h4.jpg 当ブログ「自然民族占い」概要。

自然エネルギーの視点から、自然界を理解・認識を深める中で、「人の運気・特性診断(自然民族占い)」を中心に、「パワースポット紹介」「自然現象・自然環境」「自然雑談」を綴っております。 お楽しみいただければ幸いです。

h4.jpg 2016年”季節”情報!!

電力自由化の機会を大いに活かして、「原子力発電」に頼らない電気エネルギーを選びたいと思います。私は、「原発不要」の意思を込めて、新規電力事業者からのサービスを選びたいと思っています。

発電01.jpg

□sponsor site

h4.jpg 自然民族診断(占い)サロンの開設!

自然民族診断(占い)に関して、自由な会話のやり取りを出来る場として、「自然民族診断(占い)サロン(自然民族診断(占い)!火の民・水の民・金の民・土の民・風の民の集い)」を開設いたしました。単月¥216円(税込)での有料クローズド空間となっています。

今後「自然民族診断に関するご相談」などは、このサロン内で行っていく予定です。サロンの主旨(理念)や内容イメージに関して、まずはこちらの記事(自然民族診断(占い)サロンの開設!自然民族診断の個別相談など気軽に出来る集いの場。)をご参照いただければと思います。

2017年05月29日

子供の食育&自然への感性を育むためにも効果的な「シェア畑」!

nouen02.jpg

若い頃は、都心生活へのあこがれが強かった人でも、年齢を重ねるにつれて、田舎や自然への関心が高まって来る・・・そんなケースは案外多いものです。大人になってから、「自然が好きになる」「自然への興味を持つ」ことは十分可能なわけです。

ただ・・。

大人になってから自然との触れ合いを求め・深めた方の場合。自然に関する知識や自然との触れ合い方法(共生方法)を沢山身に付けることは可能なのですが・・正直、自然に関連する『感性・感覚』要素(自然エネルギーの存在を感じる自然エネルギー感覚など)を身に纏うことは、かなり困難と言わざる負えないのが実情です。

感覚・感性を身に纏うためには、子供のころに少なくとも「感性・感覚の種を宿す」必要があるからなんですね。


■遅くとも「15歳」くらいまでの自然との触れ合いが重要に。

私の経験から考えると、「自然エネルギーを感じる力(自然エネルギー感覚)」や「自然美&自然との繋がりを感じる感性」は、遅くとも15歳くらいまでの間(出来れば、12歳までに)に、自然との深い触れ合いを有する中で感覚・感性の種を宿すことが出来るものだと思っています。

大人になってから、遅咲きで自然エネルギー感覚や自然への感性を芽生えさせる方もいますが、それは、すでに感覚・感性の種を宿している人の話。子供のころに、感覚・感性の種を宿していない人は、大人になってから、感覚・感性を発現させることは出来ないのです。


■自然エネルギー感覚・自然への感性にとって重要な体験となるのが自然な「動植物との触れ合い」です。

自然エネルギー感覚や自然に関する感性に関して言えば、その種を宿すために必須とも言える体験となるのが「動物・植物との触れ合いの日々」です。

しかも、自然な状態(自然環境に存在)においての動物・植物との触れ合いであることが重要なポイントとなります。例えば、「ペットとの触れ合い」は、動物たちのコミュニケーション力を宿すことには有効ですが、自然エネルギー感覚や自然への感性の種を宿すことにはならないんですよね。

自然の中に生息している鳥や小動物・昆虫たちと触れ合う日々を有することが自然への感性を宿すことに繋がるのです。

植物に関しても、「プランターなどで育てている野菜など」では、少々力不足。自然フィールドにおいて、植物(野菜・果物)と触れ合う日々を有することが、感覚・感性の種を宿すことに繋がるわけです。


■自然への感性を育む上で効果的な「野菜・果物作り&収穫」

昭和の時代・・子供のころ、身近な生活環境下においても、へびイチゴ・ザクロ・びわ・柿・蜜柑・桑の実などの果物を自分で取っては食べたりしていたものです。他にも、ヨモギ・土筆・タラの芽・蕗の薹などを自分では積極的に食べないまでも(子供のころは苦いと感じていましたからね。(笑))、親のためにと、季節に応じて摘んできたりしていました。

それらの体験が自然への感性・自然エネルギー感覚の種を宿し、育む機会となっていたわけです。

でも、現代においては、なかなか・・そんな環境は少なくなりましたからね。昔は、普通に生活しているだけでも、植物たちや動物たちとの自然な触れ合いが持てましたが、今は、ある程度意識的に、そんな機会を創出しなければいけなくなっているのかもしれません。

植物との触れ合いに関して、自然への感性&自然エネルギー感覚を育むために大切なのは、野菜や果物が「どんな場所・環境に生存しているのか」「どんな状態で野菜・果物が実っているのか」を体験として知ること。そして、実際に「野菜・果物を自分で収穫して、食する」ということなのです。


■手間のかからないレンタル畑サービスの活用。

以前から、子供たちの食育にとっても、有効ということから「レンタル畑」を活用する人々も徐々に増加してきました。休耕畑などの一角を借りて、自分で野菜作りを手掛けるというものです。

ただ、通常のレンタル畑の場合は、基本的に、日々自分で野菜作りを本格的に行っていかなければいけないもの。農耕道具も購入して、肥料なども用意・運搬して運用していく必要があるものです。

ゆえに、本格的に”自家用野菜を作る”という強い意志を継続的に持てる人でなければ、なかなか活用できないものなんですよね。気軽に、子供の食育や感覚・感性を育むことを目的にと利用することは難しいもののような気がします。

そんな流れの中、近年、注目を浴びているのが、こちらのようなシェア畑というレンタル畑のシステムを進化させたサービスです。

一般的な「レンタル畑」と「シェア畑」には、サービス上大きな違いがあるんですよね。サ−ビス内容の違いを知る上では、ぜひ、こちらのシェア畑公式HPをご参照いただければと思います。

ポイントとなるのは

*農作業を指導してくれるスタッフがいること。
*基本的に、「一回/週」程度の畑のお手入れでOK。(1回/週が出来ないときは、代替えで対応も可能なサービスもあり)
*農作業に必要な各種道具・支柱やビニール・バケツなどはすべて現地に整っていること。
*給水も現地に確保。
*トイレや休憩場所も現地に確保。
*最初に農作業のレクチャー有。
など

子供の食育や自然エネルギー感覚&感性を宿し・育むことを目的とするのには、最高なサービスと言えるのではないでしょうかね。

気になる方は、関東周辺にて、そんなシェア畑を多く有している、こちらのシェア畑サービスをご参照・ご自宅の近くにある畑をまずは、検索してみてはいかがでしょうか。

nouen.jpg


posted by poppo at 11:01 | Comment(0) | 雑談

2017年04月13日

水の民火族の浅田真央さんのフィギュアスケート人生とは。

雪04.jpg

昨日、フィギュアスケーターの浅田真央さんが引退会見を行いました。日本のフィギュアスケート人気を創出した主役のひとりですよね。引退というと、人生終盤を思い浮かべてしまいがちですが・・真央さんは26歳。

一般的に考えると、社会人になったばかりの年齢であり、ここまでのスケート人生と比較して、これからの人生のほうがはるかに長いもの。今後の活躍も、とても楽しみにしています。


■氷の舞台で演じるフィギュアスケートに適した、水の民さん。

フィギュアスケートは、氷のリンクを舞台として競技。自然民族視点で考えると、一流のフィギュアスケーターとなるのには、水エネルギー環境への適正がとても大切な要素となるものと考えています。

具体的に言うと、氷の舞台(水エネルギー環境)で演じるフィギュアスケートへの適正が高いのが「水の民さん」と「金の民さん」となります。音楽的な感覚や爽やかさも要求される競技ということから、「風の民さん」も適性のある自然民族さんとなります。

でも、あくまで氷の舞台(水エネルギー環境)への適正では、水の民さん&金の民さんがダントツ上位なんですね。

ただ、これは、精神的(心・意思)な適正であって、スポーツ競技であることを考えると、当然身体的なエネルギー適正も重要な要素となるもの。「水族さん」「金族さん」「風族さん」にとって、氷のリンクは、力を発揮しやすい環境となります。


■一流のフィギュアスケーターと自然民族。

あくまでも、私が自然エネルギーを判断できた範囲内の話ではありますが。実際に、近年の一流フィギュアスケーターたちの自然民族タイプを考えてみると、下記のようになります。(オリンピックでメダルを獲得したことのある日本人選手を中心にピックアップしてみました。)

*羽生結弦さん :水の民金族さん
*高橋大輔さん :風の民水族さん
*荒川静香さん :水の民金族さん

外国のオリンピックメダリストだと

*キム・ヨナさん:金の民風族さん
*プルシェンコ :水の民風族さん

で・・

浅田真央さんは 水の民火族さん となります。

ちなみに、安藤美姫さんは 金の民金族さん です。

もう、圧倒的に 水の民さんと金の民さんが多いことがわかっていただけますでしょうか。しかも身体エネルギー的にも、金族さん・水族さん・風族さん が中心に。さらに言うと、金族さんの4人(羽生さん、プルシェンコ、荒川さん、安藤さん)は、すべて冬季節の『12月生まれ』の金族さんなんです。


■水の民火族の浅田真央さん。

ん?・・と思った方もいらっしゃるものと思いますが。

浅田真央さんだけは、「火族さん(9月生まれ)」。水の民火族さんです。

正直、身体的な特性としては、氷の舞台への適正は低いのが、火族さん。たぶん、他の水族さん・金族さん・風族さんたちでは、わからない苦労(感じることのない苦労)が真央さんには、あったのではないかと推察しています。

水の民火族さんは、ハイブリット民族です。氷の舞台で成果を得る(良き演技をするためには)ためには、気持ち(やる気)を高め過ぎず、身体的にもエネルギーを高め過ぎず、心身エネルギーのバランスをはかることが一番必要な要素となるもの。

正直、気持ちが先行しやすい大舞台では、力が発揮しにくい傾向があるのが、水の民火族さんなのです。平たく言うと、フィギュアスケートにおいては、どちらかというと「本番に弱いタイプ」に属する自然民族さんなのです。

気力が増すと、身体的なエネルギーが弱まることとなるからなんですね。

真央さんは、「変わった人」と思われているようですが、水の民火族さんですので、それも納得。水の民の特性が出るときもあれば、火の民の特性が表に現れるときもあるからなんですね。(相反する特性・性格が繰り返し表面化するのはハイブリッド民族さんならではの特徴のひとつですので。)

また、引退会見で「頑固さを持っている」と自分でお話していましたが、それも、水の民さんですからね。納得の要素です。

そうそう。日本の女子フィギュアでのメダリストであり、トリプルアクセルの先駆者の伊藤みどりさんはというと・・。実は、真央さんと同じ、水の民火族さんなんですよねぇ。

火族さんであるからこそ、躍動感のある大技「トリプルアクセル」にこだわるスケート人生を歩んだのかもしれません。何か、真央さんがみどりさんの跡を継いだ形で、トリプルアクセルにこだわり続けたのも、何か必然性を感じてしまいます。




posted by poppo at 09:46 | Comment(2) | 雑談

2017年04月05日

桜の季節は、「桜に関連した要素」で運・活力を増しませんか?!

04-04.jpg

■季節を楽しむことは、吉を招く要素に。

昨日、関東周辺では暖かな日差しに満ちた環境となりました。今日はさらに暖かさも増し、豊かな水エネルギーの恩恵も受ける自然環境となりそうです。桜もさらに満開へ向けて、急速に歩みを進めることとなりそうですね。

今週はお花見を楽しむ方も多くいらっしゃると思いますが、「季節を楽しむこと」「季節感を味わうこと」も吉を招く大切な要素のひとつとなります。

今の桜の季節であれば、「お花見をしたり」「桜に関連した和菓子や洋菓子を食べたり」「春旬の食材を食したり」することが、吉を招く仕組みは、それぞれの要素で違いがあるのですが・・運気を整え、活力を増してくれる要素となるものです。


■季節感に繋がるアイテムを身に着けることも運・活力を増す要素に!。

『季節感を楽しむこと』の一要素として、その季節をイメージさせてくれるアイテムを身に着けるという要素があります。このことも、運を増し、活力を増す大切な要素となるものなんですね。

特に、その季節を代表する「色彩」や「柄モチーフ」を活用することは、季節感を楽しむためのポイントとなるものです。今の春季節であれば、『桜色・桃色』『桜柄・桜モチーフ』を大いに活用・楽しみたい要素となります。

これは、すべての自然民族さんに共通した活力UP方法となるもの。”季節感を楽しむこと”は、自分自身の自然エネルギーバランスを整えることにも役立つものです。

桜02.jpg

桜01.jpg

上記写真のような、桜柄のスマホケース桜柄の財布 などは、今の季節活力を増してくれるアイテムとなりそうですね。ちなみに素材は、本革素材。やはり、天然素材をベースとした、アイテムとするほうが、活力UPを招いてくれるものとなるかと。大人可愛い本革レディース財布特集!などもご参考に。

タグ: 季節感
posted by poppo at 07:59 | Comment(0) | 雑談

2017年04月03日

開花した桜の大樹の周りでは、夕刻「桜の記憶が満ちた時空間」が出現するかも?!

04-05.jpg

今週は、暖かな日が多くなりそうな気配。関東周辺では、一気に桜が花開いていくこととなりそうですね。満開の桜の光景が至る所に存在することに。今回は、そんな「桜の開花」に関連したお話をしてみたいと思います。


■桜の大樹は、古き時代の記憶を宿しているもの。

100年以上生きている樹木(古木)の中には、少し特殊な力を有するようになった個体が存在していたりするものです。中でも、『桜の大樹(古木)』は、時代の情景を宿する力を持っているものも少なくないんですよね。

桜の大樹(古木)は”時代の一場面(時空間)を記憶する力”を有していたりするのです。



■桜の大樹の記憶が溢れ出るのが、「開花を迎えた夕刻の時間帯」。

そんな桜の記憶を感じることが出来る時期が桜の開花時期なんですね。しかも、「開花を迎えた夕刻の時間帯」が桜の大樹の記憶が溢れ出るひと時となるのです。

桜の大樹が夕日を浴びるとともに、その周辺の時空間の様相がガラッと変化することもあるんですよね。その変化は、視覚で感じることもあれば、嗅覚や触覚で感じることもあったりします。実際に、見ている景色や香りが変化するのが感じられたリするわけです。

ジブリ映画の”千と千尋の神隠し”を見たことがある方であれば・・・最初に千尋が足を踏み入れた「飲食街」が日没とともに様相が大きく変化する情景を覚えているかと思います。あんな感じで、桜の古木周辺の時空間が夕刻になると大きく雰囲気が変化するわけです。

私が住んでいる地域においては、「大正時代の情景」を記憶に留めている桜の大樹があります。開花時期の夕刻になると、毎年、大正時代のハイカラな雰囲気が漂う空間となるんですよね。

桜が”時代の記憶”を呼び覚ましているときは、時空間の歪みも生じることとなるようで、必然的に自然霊や妖たちが出現・集う場ともなりやすい傾向もあります。そんな自然霊たちとの交流を楽しみたい方は、夕刻に桜の古木周辺で、お花見を楽しんでみてはいかがでしょうか。
posted by poppo at 09:22 | Comment(0) | 雑談

2017年01月07日

記憶と五感の関係性。五感の優先順位と真逆の順番に。

料理01.jpg

土エネルギーは、「知識」「知恵」といった要素と深い関係性がある自然エネルギーです。そんなこともあって、今回は『五感』に関連したお話をしてみたいと思います。


■五感の優先順位に関するおさらい。

”五感”という感覚には、使用しやすさの優先順位が存在しています。具体的には、こちらの記事(”感覚(味覚)を活かす”ためには、「五感の優先順位」があることを認識。)でお話していますので、ご参考にしていただければと思います。

ポイントは、五感の活用しやすい順位(優先順位)が下記となっているということ。

「触覚」>「聴覚」>「視覚」>「臭覚」>「味覚」

順位さがあるほど、優位な感覚しか活用できない状況となることを意味しています。例えば、他人に体の一部を触られた状態(触覚)のまま、美味しい食事をしていたとしても、触られている感覚(触覚)のほうが、優位に働いてしまって、味がよくわからなくなってしまう(味覚が上手く活用できない)わけです。


■”記憶”は、優先順位の低い”五感”による情報のほうが残るもの。

五感の活用しやすさという意味では、「触覚」が一番上位となるわけですが、面白いことに、優先順位が低い感覚を通じて得た情報のほうが、記憶に残りやすいという特性があるんですね。「味覚」を通じて情報を得たときの記憶のほうが残りやすいということなのです。

味そのものをしっかりと覚えているというよりも、過去に何か美味しいもの(逆に不味いもの)を食べたときの状況・情景(思い出)が明瞭に記憶として残りやすいということなんですね。

逆に言うと、”触覚”を通じて得た情報って、ほとんど記憶には残っていなかったりするものなんです。(記憶に情報が残りにくい)

五感の中で、「味覚」と「臭覚」に関しては、具体的に、現時点でその時の味や香りなどをインプットすることなくても、案外、過去時点での味や香りも記憶と共に思い出すことができたりするものなんですね。

「視覚」「聴覚」に関しては、これらの感覚に優れた自然民族さんを除くと、実際に、過去と同じ風景を見たとき(視覚)や音楽などを聞いたとき(聴覚)に、過去の記憶が蘇るといった形となるもの。記憶を引き出すための引き金(要因)が必要となるのです。

ゆえに、旅行にいったり、何か大切な行事などに赴くときには、味覚or臭覚を大いに活用した行動を心がけると良いかと思います。


タグ:感覚
posted by poppo at 07:00 | Comment(0) | 雑談

2017年01月01日

2017年元旦。土年の幕開けです。

2017b-2.jpg
*作:ポッポ

2017年 丁酉。新年あけましておめでとうございます。(o*。_。)oペコッ

2017年は、『土陽エネルギー』の年。

今年も、自然エネルギーの流れと共に、いろいろ話を綴っていければと思っています。本年もまた、よろしくお願いいたします。

poppo (。・_・。)ノ。
posted by poppo at 00:00 | Comment(2) | 雑談

2016年11月21日

身体内部にも存在する「自然との共生」。腸内フローラ

乳酸菌01.jpg

11月も後半を迎えています。近年、正直・・(・・?.)?んと思うのが、11月となるとともに、様々な場面で”クリスマス”を意識した装飾・行動が目に付くようになること。

例えば、スーパーなどでは、店員さん(レジ担当など)がサンタクロースの帽子をかぶって仕事をしていたりするんですよね。でも、まだ11月ですよ。(笑)あまりにも、季節感が無視されてしまっているんですよねぇ。12月になってからならまだしも、11月中にクリスマスイメージを出すことは、あまり心地の良いものではないんですけどねぇ。...( = =) トオイメ


■人にとって欠かすことのできない要素!「自然との共生」

自然界の中に生きている私たち人間は、自然との関わりなしに過ごすことはできない存在です。『自然と共生していくこと』は、人にとって、とっても重要な要素なんですよね。心地よく生活していく上で自然と共生していく意識は必須の要素と言えるものです。

自然との共生というと、「緑(植物)や海・川(水)の浄化・保存」といった要素がピックアップされることが多いのですが、実際はもっと普段の生活の中に密着している些細な要素が沢山存在しているものです。「天気に応じた行動を心がける」などということも、重要な自然との共生意識要素のひとつだったりしますしね。


■人の身体内部にも存在する沢山の共生要素。

自然との共生は、外部的な要素(自然環境など)だけが対象となっているわけではありません。実は、人の身体内部においても、様々な自然との共生が営まわれているんですよね。

そんな要素のひとつとして、近年注目を浴びているのが「腸内フローラ(腸内細菌環境)」です。人は、主に「消化器官環境」及び「皮膚環境」にて、多種多様な細菌たちと共生関係を築いています。これら共生関係にある細菌たちの存在がなければ、人は生きていけないと言えるほど・・とても重要な存在となっているんですね。

腸内環境に限定しても、そこに存在する細菌は「100種類〜1000種類」もの種類があると言われていますからね。細菌総数にすると100兆個以上と言われており・・私たちは途方もない数の細菌たちと共生しているわけです。


■自然環境と同様に腸内細菌環境においてもバランスが重要!

自然界において、最も大切な要素が「多様性とバランス」です。そこに存在する要素の種類が少なかったり、一定の要素に偏りが生じたりすることは、自然環境を好ましくない状態へと導く要素となるものです。

身体内部の自然共生においても同様で、多様性が維持されていることとバランスが保たれていることが良好な環境を維持する上で最重要な要素となります。どんなに体に良いと言われているものであっても、長期間同じものを摂取し続けることは、自然民族視点で考えると好ましくない出来事となるんですよね。

*毎日同じ食べ物を食している(同じ食材を食べる機会が多い)
*一年以上同じサプリメントを継続摂取している

などは、あまり好ましくないものと思っています。


■2017年は、土年となるかも?!土属性の細菌「乳酸菌」が活きる年に。

まだ、来年2017年が何の自然エネルギー環境となるかは定まっていませんが、流れからすると、来年は「土エネルギー年」となることが推測できます。土エネルギー年となるとすれば、来年さらなる脚光を浴びて、その実用性・効果などが高まることが期待されるのが「土属性の要素」なんですね。

腸内フローラに関して言えば、「乳酸菌」が土属性の要素として、とても楽しみな存在となります。

実は、近年、乳酸菌の研究が進んでおり、新しい種類や新しい効用などが見いだされてきている・・・健康にとって期待の存在ともなってきているのが乳酸菌なんですね。来年、「金エネルギーも多い土エネルギー年」となる可能性があるのではないかと想定しているのですが・・。そうなったとすれば、土属性の細菌類に関する新しい発見などが相次ぐ可能性があるものと思ってみたりします。

細菌類は、金属性であるものが多いんですね。さらに今年の火エネルギーが来年へも繋がっていくことから「土+金+火」の組み合わせの自然環境となることも想定されることから、”新しい発見”に最適な自然環境となる可能性もあるからなんです。

ちなみに、最近注目を浴びつつある、乳酸菌情報としては、こちらのカルグルトといった商品があります。カルグルトは、腸内フローラをサポートする5種の乳酸菌(乳酸菌抽出物LFK(FK23菌抽出物)・ガセリ菌・ラブレ菌・ビフィズス菌ビースリー・ラクリス-S)が含まれているもの。日本人由来の、ビフィズス菌×乳酸菌×乳酸菌抽出物が配合されています。

腸内細菌環境は、生活環境・自然環境と大きな関りがあるんですね。簡単に言うと、日本に住むのに適した腸内細菌環境とフランスに住むために適した腸内細菌環境とは大きく異なるということ。カルグルトは、日本の生活環境に適した乳酸菌バランスを有しているのがポイントとなっています。

昨年、歯周病・口臭を緩和するために有効な乳酸菌として「LS1」が大きな話題となりました。現在口内細菌環境を整える乳酸菌商品が販売されるようになりましたが、常に品切れで入手困難(半年以上待ち)な商品となっているようです。カルグルトを含め、来年土エネルギー年となるようなら、乳酸菌関連の新しい商品が大いに注目を受けることとなりそうです。




posted by poppo at 14:32 | Comment(0) | 雑談

2016年09月14日

変えた方が良い「本質的な性格(特性)」などは、有りません。

人02.jpg

人の性格は、「生命エネルギー特性」「脳機能特性」「体験」の3要素によって形造られているということをお話してきました。今日は、そんな”性格”に関しての補足的なお話です。


■”性格”は変えられるのか?

世の中で、”性格”に関して様々な意見が存在しているものです。「性格は変えられないもの」という意見もあれば、「良くない性格を変えるように努力すべき」といった意見なども存在していますよね。

ここで、整理しておく必要があるのが、世の中に存在している意見・考え方には、一見同じ対象・要素に関して語っているように見えても、実は本質的に異なる要素に対して、語られていることって、案外多く存在しているということなんです。

そんな代表的な一例となるのが『性格』という要素なんですよね。

まず、「性格は変えられないもの・性格は変わらないもの」という考え方は、『本質的な性格(生命エネルギーの特性)』や『脳機能の特性』に関して、語られているものなんですよね。で・・実際、『脳機能の特性』に関しては、何か脳へのダメージを受けた時などに機能特性が変化する可能性はありますが、少なくとも『本質的な性格(生命エネルギーの特性)』に関しては、一生変化することは無いものです。

また、「良くない性格を変えるように努力すべき」という考え方に関しては、『体験特性(体験によって、創られた性格的特性)』を指して、語られていることが多いものなんですよね。

というのも、そもそも「本質的な性格」や「脳機能特性」に関して、良い悪いと言えるような要素が存在しているのでしょうか?。特に、本質的な性格と言える「生命エネルギー特性」の中に、良い特性と悪い特性が合存在しているのか・・・・と考えるとわかると思うのですが、生命エネルギー特性(本質的性格)自体に、良い悪いが存在しているわけは無いんですね。

例えば、「情熱的」という生命エネルギー特性を有しているとしましょう。単に、「情熱的」という要素だけを取り出してみると、良いとも悪いとも言えないと捉えるのが正しい認識だと思うんですよね。

というのも、「情熱的」という特性(実際はすへての特性が)は「どのような場面」で「どんな形・方法」で表現したか・・ということによって、結果がいろいろと異なってくるものだからです。その結果として、”情熱”が良き効果を生むときもあれば、良くない効果を生んでしまうときもあるわけです。

良くない結果が生じてしまったとしても、それは「情熱」という要素自体が悪かったわけではないもの。その状況・場面によって、情熱という要素を表現(発する)しなければ良かっただけのことだったり、情熱の表現方法が異なれば、良き結果となっていた可能性もあるからです。


■「体験特性」には、良い要素・良くない要素が存在しています。

「本質的な性格(生命エネルギー特性)」や「脳機能特性」自体には、良い悪いという要素は存在していないわけですが、実は「体験特性」に関しては、良い要素・悪い要素が存在しているんですよね。

”このような性格は直したほうが良い”
”良くない性格を変えるように努力すべき”

と周囲の人から言われることがある時には、「体験特性」に何か課題を抱えている(有している)と考えられることが多いものです。周囲の人から性格的な要素を指摘されるときって、大半が「体験特性」のことが対象となっているからなんですね。

『トラウマ』と呼ばれる要素なども、体験特性の代表的な要素のひとつであり、トラウマ要素のほとんどが悪しき要素(良くない性格)として捉えられるものとなっているものです。

逆に、何かの『成功体験』に伴って、構築された特性などは、良き性格とした捉えられる要素となるもの。「体験特性」は、「生命エネルギー特性」「脳機能特性」とは異なり、その特性(性格)自体に、良い悪いが位置づけされているものが多い傾向があるのです。

また、「体験特性」に関する性格は、努力次第で変えることが出来る要素となっています。他人から指摘されたり、自分自身で”この性格要素が嫌だ”などと感じる要素(性格)がある場合、その性格は、まず間違いなく「体験特性」であるもの。努力次第で変えることが出来る要素です。

体験特性を作られた要因はかならず、その人の過去に存在しているもの。自分の過去・体験を振り返ることが、体験特性(性格)を変える第一歩となります。

タグ:性格
posted by poppo at 10:13 | Comment(0) | 雑談

2016年07月28日

”ひこうき雲”の思い出。「本心・本音」を重視。「言葉」を軽視してしまっていた子供時代。

雲08.jpg

私は、風の民土族さんです。夏の暑さ自体が苦手なわけではないのですが・・『夏の陽射しからは、ジリジリとした音が聞こえ、そして蝉の声だけは時間が流れているものの、その他は一瞬時間が止まっているのではないか?と思えるような蒸し暑さ溢れる時空間』は、大の苦手です。(苦笑)

風の民さんに共通するのは、「爽やかさを好むこと」「時の流れを感じていられること」なんですよね。これは、風の民さんにとって、心地よさを創出してくれる、最重要な要素と言えるものです。私は土族さんですから、”湿度”さえ低ければ、”暑さ”そのもには、心地よさすら感じる一時もあるんですけどねぇ。

夏景色であれば、”時の流れ””風の流れ”を感じさせてくれる「夏雲の流れる景色」は、とても大好きな夏景観のひとつ。ぽっかりと浮かんだ、綿あめ&クロワッサンのような雲がふわふわと夏空を流れていく景色は、私にとって、夏の心地よさを感じさせてくれるひと時です。

夏空を流れていく「ひこうき雲」も、夏の心地よさを感じさせてくれる景観ですね。飛行機雲は、同じ場所に留まっていることはなく、常に風の流れに乗って、移ろいでいます。”時の流れ””風の流れ”を大いに感じさせてくれるんですよね。


■「ひこうき雲」への思い。

”飛行機雲”と言えば、松任谷由実さんの歌を思い出します。近年では、ジブリ作品の主題歌に使われたことで、再び脚光を浴びることにもなりましたよね。

スタジオジブリの作品を通じて、”ひこうき雲”を聞いたとき、あらためて感じたことがあります。それは、この”ひこうき雲の歌詞”って、実はとっても儚い思いを綴った歌詞であるということ。「高校生の死」がテーマとなっているんですよね。(どんな歌詞なのかは、下記の動画で)



この歌を私が良く耳にしていたのは、中学生・高校生の頃です。当時は当然のことながら、その後大人になっても、この歌で儚い思いが綴られていることは、まったく意識することが出来ませんでした。なんとなく、飛行機雲のふわふわとした景観や少しノスタルジックな思いを感じさせてくれる曲として、捉えていたように思います。


■”本音””本心”を重視。”言葉”を軽視してしまっていた子供時代。

私は、「他人の心が直接伝わってくる」・・そんな感覚を有していました。今では、オンオフできるようになったので、基本はOFF(笑)。でも、幼少期から中学生・高校生くらいまでは、剥き出し状態の常にON。(苦笑)。この感覚に関しては、どちらかというと、苦労した思い出(嫌な思い出)の方が多いんですよね。

小学生から高校生の間って、自我の発達や心の成長時期ですからね。どうしても、そんな感覚の影響を強く受けてしまうのは、致し方が無いものです。その頃(実際には、社会人になって、自然民族という概念に芽生えるまでの期間)は、人間関係において、自分が重視していたのは「本音・本心」という要素でした。

相手がどんなに良いこと・素晴らしいことを行おうとしていても、それが「本心ではない」「心からそのようには思っていない」と感じてしまうと、相手の行動を否定してしまう自分がいました。逆に、悪びれた態度をとっていても、本心は違うと感じれば、相手の行動を許容してしまう自分がいたんですよね。

そんな感性を身につけてしまっていたからでしょうね・・たぶん、私は基本的に「言葉」「文字」といった要素をとても軽視してしまっていたように思います。実際、昔の記憶としても、様々な場面などを映像として、きちんと覚えていたり、その時の自分の感情や気持ち・・周囲の音や雰囲気といったものまで、覚えていたとしても、その時の「言葉」としては、あまり記憶に残る要素が無いのです。

私は”ひこうき雲”の歌にしても、歌詞への思いが全く無かったわけですね。


■風の民さんは、大なり小なり”言葉”を流してしまいやすい傾向があるのかも。

大人になってもしばらくそんな傾向は続いていました。でも、今では「言葉」に対する価値観といいますか、思いは大きく変化しています。自然民族(自然エネルギー特性)という概念に目覚めてから、変化してきたのかもしれませんね。

昔は、絶対「本音・本心・気持ち」の方が「言葉」よりも大切(重要)に決まっていると思っていたわけです。でも、今では、「本心・気持ち」よりも、「言葉」として発した内容の方がその人にとって重要というケースが存在していることを知るようになりました。本音は違っていたとしても、言葉のほうが大切という出来事・状況は、案外多く存在しているものだったんですよね。世の中には。

成長期(〜高校生くらいまで)においては、まだまだ自然民族の特性が剥き出しになっていることも少なくありません。私の経験的には、風の民さんの子供の場合。特別に漢字が苦手というわけではないのに、「国語」が嫌いと思ってしまう(感じてしまう)ケースがあるかもと思ったりします。

それは、国語が”言葉””文字”を教える学問だから。そんな国語が嫌いな風の民の子が居たなら、無理に国語の勉強を強要するのではなく、心の成長を長い目で見守っていただけると嬉しいなぁ〜と思います。風の民の子にとっては、どうしても「本音・気持ち・本心・真理」の方が価値観の高い要素となっていますので。




タグ:言霊
posted by poppo at 07:00 | Comment(0) | 雑談

2016年07月19日

夏の季節推移を教えてくれる土属性の昆虫「蝉」

夏10.jpg

正式に九州から東海地域にかけての梅雨明けが発表されました。でも、実態としては、すでに関東周辺でも梅雨明けの環境となっています。といいますか・・今年は、予定通り”梅雨の雨”は少なく、梅雨らしさ(少々豪雨といった形となってしまいましたが)が存在したのは九州・四国周辺のみ。関東周辺では、梅雨の無く推移したといったもいいのかもしれませんね。


■夏の到来&夏の季節感を教えてくれる「蝉」

夏が来るたびに、話題としていますが・・。神奈川周辺では、先週末頃から、「セミの鳴き声」が聞こえるようになってきました。まだまだ、本格的なセミの鳴き声が聞こえる環境とはなっていませんが、まずは「ニイニイゼミ」が姿を現してきたようです。

蝉は夏の季節の流れに応じて、異なる種類が顔を出してくるんですよね。セミの種類によって、夏季節の時間の流れを感じることが出来るのです。

蝉の種類や発生時期などは、当然地域によって異なるもの。地域ごとに異なる蝉のイメージもあるのではないでしょうかね。ここでは、関東周辺(平野部)での、蝉の種類と登場時期を示してみたいと思います。

まず、夏の到来を告げてくれるのが、「ニイニイゼミ」。私的には、ニイニイゼミの鳴き声が聞こえるようになったら、夏の自然環境となったものと判断するようにしています。

で・・次に登場してくるのが、「クマゼミ」。そして、「アブラゼミ」。クマゼミとアブラゼミが登場したきたときは、本格的な夏の訪れなんですよね。続いて「ミンミンゼミ」が登場してきた頃は、夏環境もMAXとなっている頃かと。アブラゼミとミンミンゼミが同時に存在している時期が、真夏の自然環境といった感覚です。

そして、最後に「ツクツクボウシ」の登場。ツクツクボウシの声が聞こえるようになってきたときは、夏の後半季節の訪れを感じさせてくれます。


■セミは、土属性!

種族の大きな括りで考えると、”蝉”は土属性の昆虫となります。土の民さんの特性を大いに有していたりするんですよね。ちなみに、蝉の種類ごとに、自然民族タイプを当てはめて見ると、下記のような分類となります。

*ニイニイゼミ・アブラゼミ:土の民土族

ニイニイゼミとアブラゼミは、土の民土族さんですね。土の民土族さんらしい、耐久性・我慢強さを感じます。

*クマゼミ:土の民火族

クマゼミはなんといっても、土の民火族さんですよね。とてもパワフルな鳴き声からは、強い原動力を感じさせてくれます。火エネルギーの激しさを感じますよね。

*ヒグラシ:土の民水族

ヒグラシのとっても澄んだ鳴き声には、癒しを感じる方も多いのではないでしょうか。そんな癒しの力を内在ているヒグラシは、まさに土の民水族さん。美しい音色に水エネルギーを感じます。

*ツクツクボウシ:土の民金族

ツクツクボウシの無邪気で楽しげな鳴き声は、まさに土の民金族さんと言えそうです。金エネルギーが有する、明るさ・楽しさ・華やかさを密かに内在しているのが、土の民金族さんのイメージにぴったり。

*ミンミンゼミ:土の民風族

ミンミンゼミの鳴き声はとっても、自由で開放感を感じるもの。そんなミンミンゼミは、土の民風族さんと言えそうです。透明感&緑色の体は、まさに風族さんを表しているようです。




タグ:季節感
posted by poppo at 15:20 | Comment(6) | 雑談

2016年07月11日

安心感が魅力。天然成分100%国内唯一の医薬部外品・防虫殺虫スプレー「ピレカロール」

bouchuu01.jpg

本日は、これからの夏季節に有効な自然素材アイテムをご紹介したいと思います。

■化学成分の防虫剤・殺虫スプレーが苦手な方へ。

これからの夏季節は、行動的・開放的な季節となるわけですが、害虫と呼ばれる虫たち(蚊、コバエ、ダニなど)も大活躍する季節(苦笑)となります。特に虫が苦手な方にとっては、害虫対策がとても重要な要素となる季節ですよね。

ただ、近年アトピーなど各種アレルギー症状に悩まされる人も増加傾向となるとともに、男女問わず敏感肌傾向の方も増えてきています。そんな方にとって、通常の害虫駆除商品・・・防虫スプレーや殺虫剤などは、害虫だけでなく、自分にとっても、悪影響を受ける要素となることも。化学成分による防虫・殺虫剤が苦手という人も増えているのではないでしょうか。


■国内唯一の医薬部外品天然成分100%防虫・殺虫スプレー「ピレカロール」。

そんな中、今とっても注目を得つつあるのが、天然成分100%の防虫・殺虫スプレーとして、国内唯一の医薬部外品の認定を受けている「ピレカロール」というアイテムです。

まあ、昔から特定の植物成分に防虫効果などがあることは知られており、それらの天然成分を活用した防虫剤などは多々存在はしていました。ただ、「防虫効果」という意味で、どうしても化学成分による防虫剤などと比較すると効用が低く感じられる傾向があったんですね。

こちらの「ピレカロール」が高い支持を受けつつあるのは、そんな防虫効果を含め、有効成分の種類と分量、効能、用法・用量、安全性等について総合的に審査。厚生労働大臣の製造販売承認を得た「医薬部外品」となっているということです。現時点では、国内唯一の医薬部外品の天然成分100%防虫・殺虫スプレーとなっているのです。

具体的な成分としては、「精製水、天然除虫菊エキス、ユーカリオイル、レモンセントティツリーオイル、他3成分(天然由来成分)」によって創出されているとのこと。ユーカリオイルは100%オーストラリア産を使用するとともに、 製造工程にもこだわりを持って、全て日本で生産している商品となっています。


■小さなお子さんがいる家庭でも安心して活用できるのが魅力。

植物素材除虫菊エキス・ユーカリオイル・レモンセントティツリーオイルを主成分として作られている防虫・殺虫スプレーですので、「赤ちゃんへ小さな子供がいる家庭」「家族同様なペットと暮らしている家庭」などでも、安心して活用できるのが魅力となりそうです。

夏の季節は、寝具回りやペットの寝床周辺でダニなどが繁殖しやすい時期。そんな場所でも、安心して活用できるわけですからね。

また、コバエなどが発生しやすいキッチンなどでは、通常の殺虫剤は使用しにくかったわけですが、このピレカロールなら、安心して活用できるのも大きな魅力ではないでしょうか。

さらに、「香り」も大きなポイントとなりそうです。外出するときに、帽子やリュックなどに防虫スプレーを吹きかけることで虫除けをすることができるわけですが・・。天然由来成分のユーカリオイルやレモンセントティツリーオイルを主成分としたピレカロールなら爽快感ある香りが楽しるんですよね。

通常の防虫剤・殺虫剤のような嫌な臭いがしないのも大きな利点かと。まあ、ユーカリやレモンセントティツリーの香りが好きではない・・という場合は別ですが。(苦笑)

夏季節にて、窓を開放して、換気をするときなどにも、網戸に防虫スプレーを噴射しておくと、網戸越しに害虫を退けることができたりします。肌に付着しても安心ということから、使い方もいろいろと可能性が広がりそうですね。

▼天然成分100%国内唯一の医薬部外品・防虫殺虫スプレー「ピレカロール」の詳細・購入はこちら(公式HP)

タグ:自然素材
posted by poppo at 09:17 | Comment(0) | 雑談

2016年07月10日

夏を快適に過ごすための天然素材アイテム!天然木仕様の木樽ジョッキ

taru00.jpg

本日は完全な雑談です。(笑)

基本的に私の場合、”季節感を楽しむ”ために最重要視しているのが、「自然素材の活用」なんですね。冬には、冬季節に適した自然素材があり、夏には、夏の暑さを軽減・解消してくれるような天然素材があったりするものです。心象的にも、それぞれの季節をイメージさせてくれる自然素材がありますしね。

例えば、「革素材」などは、秋・冬の季節感を感じさせてくれる要素となりますし、「麻」などは、夏の季節に適した機能性を有する自然素材となっていたりします。そんな自然素材を急きつに応じて、上手に活用していくことが、季節感を楽しむこと・・しいては、心地よく生活することに繋がっていくのではないかと思っています。

で・・。実は、これからの暑い暑い、夏季節にぴったりの天然素材アイテムがあることを見つけちゃいました(喜)。といっても・・世の中には、すでにかなり前から、このようなアイテムは存在していたんでしょうけどね。(笑)

それが、「天然木製の木樽ジョッキ」です。
taru01.jpg

上記のような写真のもの。なんといっても猛暑と夏となると、ビールが美味しい季節となりますよね。そんなビールのおいしさをさらにUPしてくれるのが、”ジョッキ”というアイテム。一般的には、「ガラス製」なわけですが、こちらは、天然木で作られたジョッキなんです。

しかも、デザインが「木樽」というのが、なんとも魅力的。

昔から、「海賊ものの映画」などで、良く使われている木樽ジョッキ。近年では、アニメ「ONEPIECE/ワンピース」で、宴の場面で見かけることが出来るのではないでしょうかね。私も、以前から、そんな映画のシーンなどを見て、「木樽ジョッキ・・いいなぁ〜」と思っていたものです。(笑)

で・・最近、見つけたのが、木樽ジョッキを手作りで創作している工房。こちらでは、上質な天然木を使用して、本格的な木樽ジョッキを創作しているんですね。こちらでは、正式にアニメ・ONEPICEなどの著作&制作会社からの許可を得る形で、下記のようなONPEICE仕様の木樽ジョッキなども創作・販売しているのです。

taru02.jpg

「サイズ」「色」「刻印デザイン」には、いろいろなラインナップがあります。こちらONEPIECE木樽ジョッキ(公式SHOP)に商品ラインナップが掲載されていますので、ご参照ください。アニメ・ワンピースが好きな人にとっては、最高のアイテムとなりそうですよね。

難点は、本格的な手作りで作っているため、制作日数が少々必要となることくらいでしょうか。(注文から、3・4週間程度の日数が必要となっているようです。)

それでも、これからの夏季節を考えると、個人的にはぜひぜひ、入手しておきたいアイテムと考えております。(って・・注文しちゃいましたけどね。(笑)すでに。)お酒の中でも、特にビールって、”雰囲気”によって、美味しさが大きく変化するもの。

多少、温めであっても、野外でバーベキューをしているときや野球観戦をしている時に飲む、ビールって、普段よりもずこく美味しく感じられたりするものですからね。木樽ジョッキで飲むビールは、それはそればすごく美味しく感じられるのではないかと、楽しみにしております。

そうそう。ガラス製ジョッキと比較した時に、実は機能的なメリットもあるんですよね。それが「軽さ」です。ガラスジョッキだと、すっごく重いのは、皆さんもご存じのことかと。でも、木樽ジョッキは、ガラスと比較して軽量なので、とっても持ちやすいものに。

ちなみに、木素材と相性の良い、風の民の私としては、現在「お茶碗」「汁椀」共に、漆塗りの天然木製椀を活用しております。なんとなく・・木製アイテムで揃えたくなっている・・今日このごろです。(笑)

刻印の無い、シンプルな木樽ジョッキ(公式SHOP)はこちらから。!







タグ:天然素材
posted by poppo at 09:48 | Comment(0) | 雑談

2016年04月26日

自宅で簡単に自分&家族の病気リスクを把握することが出来る!「遺伝子検査」

遺伝子01.jpg

近年、なんとなく・・昔はこんな病気は無かったような気がする・・とか、「アレルギー」って昔はこれほどまでに多くなかった(花粉症など)ような・・・と思ったことは、誰しもがあるのではないでしょうかね。

基本的には、昔は発見されていなかっただけで、昔から、アレルギー疾患などは存在していたのでしょうけれども、それでも、「少なくなった病気」もあれば「新たに発見・増加している」と感じる疾病もあるのが実情ではないかと思います。


■自然エネルギー的には、「バランスの偏り」が要因に。

自然エネルギー視点で考えると、外傷を除いて、各種疾病は「自然エネルギーバランスが崩れたこと」「バランスの偏り」が要因となって生じるものと考えることが出来そうです。

一般的には、健康診断などで「様々数値(データ)が示され、その値が基準値以内かどうか」で健康状態の良し悪しが判断されています。ただ、私が考えている「バランス」というのは、このような「平均的な基準値」では無いんですよね。

自然民族の考え方から、導き出されるのは、「各自が有している、バランスの基準」というものが存在しているということです。そう・・基準値は、各自異なるということなんですよね。例えば、同じ「火の民さん」であったとしても、火エネルギーが「10の値」が基準となっている人もいれば、「6の値」が基準となっている火の民さんもいるわけです。

ですから、それを無視して、単純に火エネルギーが「10」だから多すぎるとか・・「6」だから少なすぎるとは、言えないんですよね。「バランスの偏り」を判断する上では、『自分の基準値』を理解しておくことが大切なポイントとなるものと思っています。


■科学的に「疾病リスク」を把握することが出来る「遺伝子検査」。

私の場合は、自分が「自然エネルギー感覚」を活用出来ているからこそ、自然エネルギーをベースとして、心身状態の見極めを重視していますが・・。自然エネルギー感覚は活用していない(有していない)方にとっては、自然エネルギー視点での、心身状態見極めは、難しいと感じるのは当然のことかと思います。

そんな方にとって、ひとつの情報源となるのが「科学的な情報」です。何事もそうなのですが・・あらかじめ、「メリットとデメリット」「利点とリスク」などを多少なりとも把握しているかどうかで、人生に大きな違いが生じてくることが多々あるんですよね。

そんな要素の一つが「自分の疾病リスクを知ること」だったりします。自分がどんな病気になりやすいのか・・どんな身体的な特性を有しているのかを事前に知っていれば、それらのリスクを少しでも避けるような生活を心がけることも可能となりますし、実際にリスクに遭遇したときにも、心の準備にも違いが出てくることもありますからね。

まあ・・常に「誰しもが、どんな疾病にもなる可能性はあるもの」と大きな括りで認識していることが出来れば、自分の疾病リスクを細かく知る必要は無いようにも思いますけどね。

ただ、近年「遺伝子研究」が進む中、わりと手軽に各自の疾病リスクを知ることが出来るようになってきました。それが「遺伝子検査」というものです。遺伝子と各疾病との関係性が明らかとなってきた要素(疾病)に対して、そのリスクがどの程度あるのかどうかを見極めることが出来るようになってきました。

しかも、病院などに通うことなく、自宅に送られてきた「検査キッド」を使って、自分の遺伝子を採取して、検査機関に送るだけ・・そんな検査サービスが登場したのです。それがこちらの遺伝子検査MYCODE-マイコード-というサービスです。

自分の疾病リスクを知ることの他にも、子供の疾病リスクを把握しておくことで、子供の育て方・生活環境作りに活かす・・そんな需要が伸びているようです。もちろん、あまり「リスクデータ」に捉われすぎてしまうことは、悪しき要素を招くことにも繋がりかねませんので、あくまでも目安として、活用するのがいいのではないかと思っています。

いずれにしても、「自分の特性(身体特性、心の特性)を理解しておくこと」は、生きる上でとても役立つことであるのは、間違いありませんからね。

女性向け遺伝子検査キット
タグ:病気
posted by poppo at 07:00 | Comment(0) | 雑談

2016年04月22日

4月25日から自然エネルギーの移行期間の始まりへ。

菜の花02.jpg

「熊本地震」の発生以降。リアルな対応&地震活動観察・検証&ネット上での情報発信と急いで対応しなければいけない状況が生じていましたので、こちらのブログ更新はお休みさせていただいていました。ただ、ようやく、私がやれるべきことは、一通り区切りが付いた状況となりましたので、「自然民族ブログ」も再開したいと思います。

私的には「熊本周辺での地震活動への対応」を中心に過ぎた一週間となりましたが、あらためて自然環境に目をやると、着実に春の歩みが進んでいることに気が付くことが出来ました。昨日は、一日埼玉周辺での活動となったのですが、「大宮公園周辺」を移動している時に、目に留まったのが「菜の花の群生」です。

大宮公園脇に、川というよりも、小川といった風情を感じさせてくれる「芝川」という河川があったのですが、その川の流れの脇には、一面の「菜の花」が明るく黄色い姿を輝かせていたんですよね。ケヤキや柳の新緑もまだまだ、細く・若々しい若葉の色。ちょっとここ一週間くらいは、生活環境下の自然に意識を向ける機会が少なくなっていましたので、新緑景観に”優しさ”を感じることが出来ました。(#^^#)


■自然エネルギー移行期間は、「25日」から始まりそうです。

4月は後半を迎えています。自然エネルギー環境の推移を考えると、来週からは、自然エネルギーの移行期間に突入していくものと推察しています。今回は、「水陰エネルギーから風陽エネルギーへの移行」となるんですね。

自然環境的には、今回、移行期間中「火陰」「水陰」「風陽」が共に強まり、しかも不安定さも増していくものと思っています。少々激しい自然現象も生じる可能性がある期間となるものと推測しています。特に『強風・暴風』には要注意かと。さらに詳細な自然エネルギー環境の影響について、また来週になりましたら、自然エネルギー環境を感じつつ・・見極めた内容をお話していければと思っています。


posted by poppo at 09:56 | Comment(0) | 雑談

2016年03月31日

過去記事の訂正。2016年は「火陰年」です。

xho.jpg

え〜と〜。すみません。m(__)m

2016年に入ってからの、今日の記事を書いて、見直ししているときに・・初めて気が付きました。ちょいちょい「今年の火陽年は・・」といった言葉を記している記事が多々ありまして・・。

それは、書き間違いです。(汗)

今年、2016年は「火陰年」!

年が変わって、三カ月経過してから、やっと気が付くなんて。(汗)。基本的な記事の内容(運気など)は、「火陰年」であることをベースとして、お話していますので、問題はないのですが・・単純に文章として記しているときに、「火陽年」と書いてしまっていたようで。(・_・;)うっ。

今日の記事は、「火エネルギーの過剰」に関して、記していたんですね。その背景には、「火陰エネルギー」は、「火陽エネルギー」よりも蓄積されやすい(主に土エネルギーの中に)という特性が念頭にあったわけです。2016年の自然エネルギー特性に関する記事で、きちんとお話していたんですけどねぇ。(・_・;)意識と体が分離中か・・(笑)

これからの記事では、間違いがないように気を付けます。(`・ω・´)ゞ。

posted by poppo at 11:38 | Comment(0) | 雑談

2016年01月01日

2016年丙申。新年のご挨拶〜風の民より年賀状。

丙申2016s.jpg
posted by poppo at 00:00 | Comment(7) | 雑談

2015年12月30日

2015年末のご挨拶「2015年火陽エネルギー年」

jiburi02.jpeg

本日を含めて今年も残り二日。今回が今年最後の記事となります。


■私の「自然観」が育てられた道のり。

ここ数回の記事にて「霊感覚」や「自然エネルギー感覚」に関する思いを綴っている中で、あらためて「自分の自然観がどのように育まれてきたのか」を感じるきっかけとなりました。当然、幼少期や中学生・高校生のころなどには、今私が考えているような「自然観」を有していたわけではありませんからね。

今、思い返すと・・「あの頃の出来事は、こんなことだったのか・・」などと理解できる要素が増えましたけど、当時は、単純に「楽しい」とか「興味がある」などといった自分の感情に沿って、様々な要素(自然霊や自然環境)と触れ合っていただけですものね。

でも、それが人にとっては当たり前の出来事であり、自然な流れであったことも、今は十分理解できています。ですから、「あの時、今のようにもっと自然が理解できていればよかったのに・・」などとは思わないんですよね。その時、その年齢に応じた『感じ方』を経験していくことも、きっと大切な出来事だと思うからです。

私の場合は、思い返すと幼少期(〜6歳頃)は、記憶にこそありませんが、「霊感覚(外的霊感覚)」を有した状況で、様々な自然霊(妖怪・妖精・神獣・人霊など)と普通に触れ合っていたものと感じています。それが、おそらく何かのきっかけがあって、「人霊と触れ合うことに対する怖さ」が強烈に芽生えたような気がしているんですよねぇ。

この辺りの出来事は、今顕在意識にはまったく無いのですが、潜在意識の奥深くに封印されている記憶となっているのかもと思ったりしています。実際、幼少期以降(7歳〜11歳頃)に、「お化け(人霊)は絶対に見たくない〜〜」と強烈な思いを抱いていた時期がありましたからね。この出来事は、今でもしっかり覚えています。(もちろん、今では人霊なども、怖い対象ではないことは、十分理解しています。)

「絶対に人霊は見ない(触れ合わない)」という強い思いが、私の生命エネルギーと身体エネルギーの完全融合を育んできてくれたものと考えています。その結果、8歳頃から、今考えると「自然エネルギー感覚」を育み始めたように感じるんですよね。自然に対する意識(興味)が日常生活の中で常に存在しているようになりましたから。

ただ、そこからいきなり「自然エネルギー」「自然との共生」が中心となったわけではないんですよね。中学・高校生にあたる「12歳〜17歳」の時期は、「人としての実生活」「人間関係」に意識が集中する期間となったことを覚えています。この時期に、「人が持っている素晴らしさ」や「人の恐ろしさ」など多様で多面的な要素を沢山、感じることができたんですよねぇ。

この時期があったからこそ、「現世(この世)にしっかり足をつけて生きることの大切さ」などが育まれたような気がしています。また、その後、自然エネルギー感覚が成長するにつれて、「妖精・妖怪などよりも、人のほうが、大きな恐ろしさを宿しているよね」(笑)などと思うようになる基礎ともなった時期だったのかもしれません。

このように振り返ってみると、「自然と共生することの本当の意味や楽しさ」を知る・身に付けていくためには、思春期に「どっぷりと人間世界に触れ合うこと(知ること)」が必要なのかもと思います。私たち人間は、あくまでも現世に生きる生命体のひとつですからね。「現世を重視する心」をまずは育むことが必要なのだと感じています。それが成されて。初めて、「自然との共生」や「豊かな自然観」を作り上げていくことができるのかなぁ〜と思うんですよね。


■2015年火陽年末のご挨拶。

当ブログ名は「自然民族占い」と称していますので、本当はもっと、各自然民族の運気の流れなどを日々聞きたいと思っている方もいるかと思うのですが、本質的には、「豊かな自然観」を多くの方が育んでいただけたらという思いがあって、始めたブログとなっています。自然界は、実に多様な存在ですからね。

同じ要素に関しても、異なる視点から見るとまた違った姿や特性が感じられるものだったりします。ですから、少しでも多様な視点で、様々な自然要素に関して、お話してしていけたらなぁ〜というのが、現在の私の思いなんですね。

「運気」に関して、過去記事でもお話ししている要素ではありますが、便宜上言葉として、「運気の良しあし」という表現を使用してはいますが、本質的には「良き運気・悪しき運気」があるわけではありません。よき運気と表しているのは、「自分の特性を生かした言動が良き結果を招く運気」を意味しており、逆に悪しき運気と記しているのは、「自分の特性を控えた言動が良き結果を招く運気」を意味しているのです。

「結果の良しあし」は、あくまで自分次第でどちらにも転ぶということ。ですから、大切なのは、「自分の特性を理解しておく」ことと「自分の運気の流れがどのようになっているか」を認識しておくことなんですね。

そういう意味で、2016年は「各自然民族の特性」と「運気の流れ」を中心に様々な自然観を語っていければと思っています。

本年は、当ブログを訪れていただきまして、本当にありがとうございました。皆様が穏やかな心で、年越しを迎えられますように、願っております。(#^^#)来年も引き続き、よろしくお願いいたします。



posted by poppo at 11:23 | Comment(5) | 雑談

2015年12月24日

2015年火年のXmas!

Xmas2015.jpg


今日はクリスマスイブ。個人的には、いちごのケーキとスパークリングワインを楽しむ夜としたいと思っています。(^^ゞはは。2015年火年のXmasですからね。「暖かな気持ち」「暖かみを感じる出来事」を大切に過ごしていただければと願っています。(#^^#)

Merry Christmas ☆彡☆彡☆彡☆彡 まだ・・イブですけどね。(笑)
posted by poppo at 14:26 | Comment(3) | 雑談

2015年12月18日

本来の自分の心(性格・特性)が顕在化できなくなる4つの要因!

神社001.jpg

金エネルギー環境は、「精神世界」への意識が向きやすい自然環境ともなります。普段は、意識することのなかった、「自分の性格」「他人の性格」「自分が有している価値観」「倫理観」などなど、心の本質や気持ちの根源になんとなく意識が向きやすくなるんですね。人は自然環境から様々な影響を受けながら生きているということなのです。今回は、そんな精神世界に関連する話をしてみたいと思います。


■生命エネルギーを上手く顕在化することの大切さ!

良好な心の状態というのは、その人が本来有している心(性格・特性)を十分発揮できている(顕在化出来ている)ことを意味しています。自然エネルギー視点で言えば、自分の「生命エネルギー(魂)」を上手く顕在化することが出来ている状況が、良好な心の状態を意味しているのです。

この「良好な心の状態」「生命エネルギーを上手く顕在化出来る状態」が崩れたときに、人は、不幸を感じやすく、何をやっても上手くいかないと感じてしまいやすいのです。実際に、他人から見た時には、けしてその人が不幸な状態と思えない・・どちらかという良き結果を残していると感じるような状況であったとしても、本人が「良好な心」「自分本来の生命エネルギーの顕在化」を維持することが出来ていないと、正しく現状を認識することが出来なくなってしまう傾向があるのです。

ですから、本質的には「結果の良し悪し」「運気を良くしよう」と考えるよりも、まず「自分の心のバランスを整える」「生命エネルギーを顕在化」することを一番重視しておくことが大切なんだと思うんですよね。


■本来有している自分の心(性格・特性)が上手く発揮できない状況には、4つの要因が?!

とはいえ、人は必ずといって良いほど、自分の心が上手く発揮できない(生命エネルギーが上手く顕在化出来ない)ときもあるものです。長き人生を歩む中、そんな時期を迎えるときだってあるのが普通ですよね。

ただ、そんな混迷期といいますか、生命エネルギーを上手く顕在化出来ない状況を迎えたときに、その要因を知っているか、知らないかでは、再び良好な状態に復帰するまでの歩みに大きな違いが出るもの。要因が理解出来ていた方が、復帰の歩みも早くなりますからね。

基本的に、心が良好な状態を保てなくなるのには、「4つの要因」が存在しています。(要因といいますか、4つの仕組みと言ったほうが良いのかもしれません)その4つの要因のいずれかに当てはまるときに、人は生命エネルギーを上手く顕在化することが出来ない状態となってしまうんですね。その4つの要因となるのが下記。ご参考にしていただければと思います。


1)運気の流れに反した、思考・行動を取ること

運気の流れには、必ず浮き沈みがあるといいますか、リズム(周期)が存在しています。良き運気状態もあれば、低迷している運気状態もあるといういこと。でも、勘違いしてほしくないのは、「良き運気状態であれば、良き結果が必ず訪れる」というわけではなく、逆に「低迷運気状態であれば、悪しき結果が訪れる」という意味ではないということです。

運気の良し悪しというのは、「自分の心の特性の活かし方」に関連している要素であるということです。良き運気というのは、自分の心の特性を積極的に発揮する(表現する)ことで、良き結果を生むことが出来る時期(タイミング)を意味しています。逆に、運気の低迷期というのは、自分の心の特性を控えること(抑えること)で良き結果を創出することが出来る時期となるんですね。

この運気の本質を理解していると、わかるのが「良き運気のときでも、悪しき運気の時でも、良き結果を創出することができる」ということなのです。

で・・。問題となるのが、上記と逆のケースなんですね。運気が低迷しているときに、自分らしさを発揮(自分の心の特性を顕在化)しようとすると、悪しき結果に繋がるのは、なんとなく理解していただけるかと思いますが・・。実は逆も然りで、運気が良い時期に、自分の心(生命エネルギー)を抑えてしまうと、悪しき結果を生むこととなってしまうのです。そう・・『運気の流れに応じた、思考・行動をしているかどうか』が結果の良しあしに直結する要素となるんですね。

同時に、「運気の流れに沿わない思考・行動」をしていることが、要因となって、「心の状態を狂わせる」こととなるのです。


2)自分の中で「負のエネルギー」を創出。

心の状態を悪しき状態へと誘う最大の要素となるのが「負の自然エネルギー」なんですね。自然エネルギー(現世の自然エネルギー)には、5種類の自然エネルギー(火、水、土、金、風)があるわけですが、それぞれに対して、負の自然エネルギーが存在しています。「負の火エネルギー、負の水エネルギー、負の土エネルギー、負の金エネルギー、負の風エネルギー」です。

これらの負の自然エネルギーを自分の心の中で作り上げてしまうことによって、負の自然エネルギーが一定量を超えてしまうと、心が悪しき状態へと転化してしまうんですね。良好な状態が保てなくなってしまうのです。負の自然エネルギーに関しては、過去記事にて何度かお話していますが・・例えば、負の火エネルギーとなるのが、「憎しみ」という感情が代表的な要素となります。

簡単に言うと、例えば「憎しみの感情(負の火エネルギー)」を増大させすぎてしまうと、良好な心の状態を保つことが出来なくなり、負のエネルギーに汚染された心の状態となってしまうわけです。


3)他人から受ける「負のエネルギー」による影響

負のエネルギーは、自分の中で創出されるだけではなく、他人から放出されたものも存在しています。また、自然界には、負の自然エネルギー体(負の自然エネルギーが集った環境や悪霊など)も存在しています。

それら外部からの負エネルギーによる影響によっても、自分の心の状態が良好さを保てなくなってしまうことがあるんですね。例えば、簡単に言うと、負の自然エネルギーを多く抱えている人と触れ合う機会が多いと、自分も段々、心の状態が悪化してくるわけです。(この場合、自分が相手より、強き良好な状態を有していれば、負の影響は受けません。同程度の場合は、どちらに転ぶかは・・微妙な状況に。)

「運が無い人との交流が多いと、自分の運気も低迷する」というケースには、上記のような仕組みが関連している場合が多いのです。


4)心身の自然エネルギーバランスが崩れる

自然エネルギー視点的に言うと、最も重視したいのが、「心身の自然エネルギーバランス」です。もともと各自然民族さんには、それぞれに応じた自然エネルギーバランス(基準となる自然エネルギー状態)が存在しています。その自然エネルギーバランスに対して、エネルギーの過不足が大きくなると、バランスが崩れたことによる悪影響が生じてくることとなるんですね。

心と体は連動している存在。ゆえに、身体の自然エネルギー状況が心の自然エネルギーに大きな影響を与えることとなります。(逆も然り)もちろん、心の自然エネルギー(火の民さんであれば、火エネルギー)が良質な自然エネルギーに満ちているか、バランスの良い(過不足のない)自然エネルギー状況となっているかがポイントとなるわけです。



posted by poppo at 10:41 | Comment(12) | 雑談

2015年12月10日

自然力(植物成分・自然エネルギー)と化学的薬剤の力の使い分け。

葉01.jpg

今月は金エネルギー環境。金エネルギーは「免疫力」「美容」「科学要素」「薬剤」「神経」といった要素と関連深い自然エネルギーです。今回は、美容や免疫力といった要素を含めて『自然力と化学的薬剤の力』に関連した話をしてみたいと思います。


■「自然力(植物成分・自然エネルギー)」と「化学(化学成分など)」は補佐しあう関係性。

私の基本的な価値観の中心にあるのは、「自然力(自然エネルギー)を活かすこと」であり、「自然と共生していくこと」です。自然と共に暮らしていくこと(自然を意識した生活)が健康的な生活に繋がり、自然力(自然エネルギー)を理解して、上手に活用していくことが、良き運気を招き、自然との共生に繋がっていくものと考えているんですね。

このような話をした時に、時折「反化学」「反文明」といった極論的な受け止め方をされてしまう方がいるのですが、「自然と共生していくこと」「自然力を活かすこと」は、けして、「化学要素」「文明・技術」と相反しているわけではないんですよね。それどころか、お互いが、それぞれ弱点を補佐しあう関係性を有しているのだと、私は思っています。


■「自然力(植物成分・自然エネルギー)」の特性。

「自然力」と「化学力」をお互いが補佐しあう、適切な関係性の中で活用していくためには、まずそれぞれの特性を理解しておくことが必須要素となるかと思います。細かな特性を考え始めてしまうと切りがありませんので、まずは、「自然力」に関する重要な特性のみをピックアップしてみたいと思います。


1)万人に同じ効果があるものでは無く、「適正」と「相性」がポイントに。

「自然力」というのは、原則的にその影響は相手によって異なるということが最大の特徴となります。同じ自然力(自然エネルギーなど)が作用したとしても、その作用を受け止める人によって、それぞれ影響の内容が異なるわけです。

これは当ブログでお話している「自然民族」の考え方にも通じる要素ですよね。同じ火エネルギーが作用したとしても、それを受け止める人が、火の民さんなのか、水の民さんなのかによって、まったく結果(影響内容)が異なることになるわけです。これが「自然力」に共通した特性なんですね。


2)自然力は心と身体との親和性が高いため、継続的にその力(作用)を受けても変異は生じにくい。

自然力(自然エネルギー)は、基本常に自然界に存在している要素です。ゆえに、意識していなくとも、度々各種自然力と触れ合っているもの(作用を受けている)なんですね。そんな環境下で生きている生命体(人など)にとって、各種自然力は、心&身体との親和性が高い存在となっているのです。

ですから、自然力を継続的に受けていたとしても、そのことによる「変異」は生じにくい傾向があるのです。簡単に言うと、各種自然力に関して、自分と相性の良い要素(作用)であれば、継続的にその影響を受けていても、大きな問題(トラブルなど)は生じにくいということです。


■「化学力(薬剤など)」の特性。

1)化学力は、基本万人に同じ効果をもたらす要素。

対して、もちろん細かく考えると例外的な事象はあるのですが、基本的に「化学力」は、万人に対して、同じような影響・効果を与えるという特性があります。「鎮痛剤」という薬を飲めば、基本的にすべての人が痛みが緩和するという影響を受けることになります。(当然影響力の差はありますけどね。)


2)化学力は心と身体との親和性は低い要素。短期的な作用が基本に。

こちらも、自然力とは、相反する特性となるわけですが、化学力は原則的に心&身体との親和性は低いものとなります。ゆえに、継続的に化学力の作用を受け続けることは、変異を生じる要因となる可能性があるんですね。先ほど「鎮痛剤」を例としてお話しましたが、この鎮痛剤を長きに渡って使用し続けると、(例えば、頭痛に対して)本来は痛み(頭痛)が緩和されるはずが、変異を起こして、逆に「頭痛をもたらす要因となる」ことがあるのです。


■「自然力」と「化学力」を上手に使い分けることが大切。

近年、遺伝子工学の研究が進んでいます。遺伝子レベルで罹りやすい病気の種類などがわかりつつあるようなんですね。ただ、個人的には、「自然力と化学力」のそれぞれの特性を考えると、遺伝子レベルで罹りやすい疾病を知るまでは良いのですが、遺伝子に対して、化学力を持って事前に改良を加える(病気の発症リスクを減らすなど)などは、行わない方が良い要素となるものと思っています。

これは、化学力の作用が根幹的な変異を招くことに繋がってしまうのでは・・という恐れを感じるからなんですね。

「自然力」と「化学力」の特性を考えれば、お互いを上手に使い分けることが重要なポイントとなることがわかります。具体的なポイントをひとつ上げると、「心の状態や身体の状態(美容・健康など)を継続性を持って整えていく上では、自然力を積極的に活用することが最善となる」と考えられます。

そして、「何か具体的な心や身体のトラブル(疾病など)が生じたときに、短期的にその症状を改善することには、化学力が最適。」となるわけです。

漠然とした、健康・美容を促進させる・保つためには、「自然力」を。ニキビや局所的肌荒れといったトラブル的要素に対しては、「化学力」を活かした方が効果的となるということに。例えば、昔ながらの民間療法(自然力などを含む)では、なかなか「目の下のクマの改善」が出来なかったものが、新しく開発された化学成分・薬力(クマを本気で改善『アイキララ』という商品名で販売)によって、短期的・本格的な目のクマ改善が出来るようになったという話題がありました。
(ちなみに、現在商品開発が間に合っていない状況となっているようですね。予約購入してから1.5か月〜2か月待ちとのことでした。)

これなどは、まさに何か具体的な症状(心や身体に発症する症状)改善に対しては、化学力が効果的であることを表している出来事ですよね。「自然力」と「化学力」。適材適所で上手く使い分けを意識しておきたい要素です。

posted by poppo at 12:31 | Comment(0) | 雑談

2015年12月04日

12月「金陰環境」と「夢世界」の話。

yume01.jpg

どうやら、ようやく自然エネルギーの移行が完了したようです。本日から本当の意味で金月の始まりとなります。前回は、私事の金エネルギーに対する弱さ(グチか?!)(笑)を綴ってしまいましたが。もちろん、金月には、金月ならではの良さ・魅力が豊富に存在しています。今回は、そんな金エネルギー環境の特性に関連する話をひとつしてみたいと思います。


■金陰エネルギーは、「夢世界」と架け橋となる自然エネルギー。

人は、現世(我々が普段生活している時空間・五次元空間)で日々生活しているわけですが、ここで生活しているだけだと、「心のエネルギー(生命エネルギー)」は、日々消耗し続けることとなるわけです。そこで大切になるのが、心のエネルギーに付いた、キズや汚れを時折お掃除・補修することなんですよね。

そのためには、もともと心のエネルギー(生命エネルギー)が存在していた別の世界(六次元空間であり、あの世とも呼んでいる世界でもあり、夢世界と呼んでいるもの)へ時折帰省して、生命エネルギーを回復させる必要があるのです。

この過程が『夢を見ること』であり、『夢世界を訪れる』ことなんですね。私たち各自然民族さんは、それぞれの夢の国に帰省することによって、生命エネルギーがブラッシュアップされるんですね。ただ、そんな夢世界には、4つのステップ(4段階の夢世界)があることを、こちらの記事「自然民族占いの視点から見た”4つの夢世界” 」で以前お話させていただいています。

生命エネルギーのブラッシュアップをするためには、「ステージ2〜4の夢世界」を訪れる必要があるんですね。(このことも過去記事にてお話させていただいています。)「ステージ1の夢」というのは、本当の意味では、夢世界(別次元)にたどり着いていないものなんですね。ですから、ステージ2以上の夢世界を訪れる機会が多いほど、心のエネルギーが回復されやすくなるのです。

で・・。実は、そんな夢世界へとの架け橋となってくれる自然エネルギーがあるのですが、それが「金陰エネルギー」なのです。


■金陰月は、夢世界と繋がりやすい季節に。

そう・・今月12月は、金陰エネルギー環境であり、実は一年間の中で最も「夢世界と繋がりやすい季節」となるのです。普段はなかなか、ステージ2以上の夢世界を訪れることが出来ていない・・という方でも、今月金陰月は、ステージ2以上の夢世界を訪れやすいくなるということなんですね。

心のエネルギー(生命エネルギー)の回復の季節

と言えるのです。


■金陰月は、ファンタジーな要素と触れ合うことが心の回復をもたらしてくれることに。

12月言えば、クリスマスといったイベントが控えていますよね。もともと宗教と関連深い行事であった、クリスマスが日本において、大イベントとして定着したのも、「ファンタジー」な要素があったからなのではと思うことがあります。

日本の12月は金陰月。クリスマスの幻想的な世界観が意識はしていなくとも、心の癒し&回復に繋がっているのではないでしょうかね。

「夢世界」というのは、先ほどお話したように、もともと私たちの生命エネルギーが誕生した世界です。そこは、自然霊である、神様・神獣・妖精・妖怪などが実態を持って生きている世界でもあります。そう・・金陰環境というのは、そんな自然霊たちとの触れ合い・交流をも可能としてくれる自然環境ともなるんですよね。

今月、金陰月は子供たちだけでなく、大人も大いにファンタジーな要素に心を向けて、様々なファンタジー要素と触れ合うことが「心の回復」「心の純真さ」「幸せ」に繋がることとなるのです。今月の最大の吉要素が「夢」「幻想的要素」なのです。


posted by poppo at 10:24 | Comment(0) | 雑談

2015年11月24日

紅葉を楽しむ季節の始まり。「レジャー」or「自然探索」のどちらで紅葉を楽しみますか?

紅葉001.jpg

11月も下旬を迎え、いよいよ本格的な紅葉シーズンが始まった感じです。明日25日きらいから、自然エネルギー移行期間に突入していきそうですからね。紅葉も一気に深みを増していくものと思っています。


■紅葉シーズン。紅葉の楽しみ方

先週末は三連休ということもあり、各地で「紅葉」を見に行く観光客で賑わいを見せていたようです。昨日などは、ニュースなどでやっていましたが・・雨模様のお天気にも関わらず、「高尾山」では、紅葉を見に来る観光客でごった返していたようなんですね。

高尾山には、麓からケーブルカー&リフトがあるのですが・・なんと昨日でも、「1.5時間待ち」だったそうです。(汗)高尾山のケーブルカー&リフトは、単なる交通手段なんですけどね。1.5時間待ちと聞くと、ディズニーランドのアトラクションのような感覚になってしまうのではないでしょうかね。(笑)

そんな光景をニュースで見ていて思ったのですが・・。紅葉シーズンを迎える上で「紅葉」を皆さんはどのように楽しんでいるのでしょうかね。

基本的に楽しみ方なんて、人それぞれでなわけで、「こうしなければいけない」なんてものはありません。ですから、どんな楽しみ方をしてもいいわけですが・・。ただ、本人たちが、「目的」といいますか「どのように楽しむのか」をきちんと自覚していればいいんですけどね。

というのも、「紅葉の楽しみ方」としては、大きく分けるとあくまでも『レジャーの一環』として楽しむ方法と、もうひとつは『自然探索』『自然の力を享受する』『季節感を堪能する』といった、『自然他の触れ合い』があるかと思います。

「レジャー」として楽しむときには、昨日の高尾山のように、人混みとなっている場であっても、十分目的を果たせると思うんですよね。それどころか、ほとんど人のいないような閑静な場よりも、沢山人が集まっているような空間のほうが「レジャー」感覚が満たされるものと思います。

対して、「自然との触れ合い」を目的にしているのであれば・・正直、昨日の高尾山のような環境・空間は、不向きだと思うんですよねぇ。自然他の触れ合いや自然な季節感を楽しむ上では、自然エネルギーを感じること・受け取ることがとても大切な要素となるものです。

でも、「人混み」となっている場は、基本的に自然エネルギー環境が大きく乱される状況となります。人の思念や人が有しているエネルギーが渦巻く場・空間となってしまうんですね。このような空間においては、他人の思念と戦うといいますか(笑)・・常に思念を受けないような攻防・対処が必須となってしまうのです。その結果として、大半の人が「精神的に疲れる」ことに。(汗)

基本的に、これはパワースポットなどでも同じような状況となります。「自然との触れ合い」を楽しみたいのであれば、「人混みの無い空間」を選ぶ必要があるということ。

皆さんは、紅葉を「レジャー」として楽しむのでしょうかね。それとも「自然との触れ合い」を楽しむ機会とするのでしょうかね。

タグ: 紅葉
posted by poppo at 10:51 | Comment(2) | 雑談

2015年11月20日

侍ジャパンプレミア12「日韓戦」を自然民族(自然エネルギー)視点で考えて見ました。

野球01.jpg

11月を半ばを過ぎましたが、予定通りにわりと暖かな日が多くなっていますよね。基本的に火年なんですから、それは当たり前と言える状況ではあるんですけどね。この「年の自然エネルギー」というのは、日本に限らず、地球上の自然環境特性を示しています。2015年は火エネルギーの影響が、世界的に及んでいる自然環境となるわけです。

対して、「11月の風月」は、あくまで『日本』の自然環境においての出来事。「月の自然エネルギー」は国・地域によって異なっているわけです。昨日の野球プレミア12「日韓戦」を見ていて、感じたのですが・・。「台湾」での戦いから舞台を替えた昨日は「日本」での試合。台湾での試合は、チャンスを確実に点に結び付けていくような粘り強さのようなものが感じられた侍ジャパンの打撃陣でしたよね。

それが、昨日は序盤こそ、韓国側の失策などがあったことから、点を取ることが出来ましたが、7回・8回の好機では、ちゃんすを活かせず・・点を重ねることが出来ませんでした。

そして、9回表の韓国側の攻撃を迎えることに。ノーアウト一塁にランナーを出し、次打者も続いて、ノーアウト一・二塁となったあたりからでしょうか。韓国選手の火エネルギー(闘志)が一気に膨れ上がっていったのが感じ取れたんですよねぇ。結果としては、チャンスをさらに拡大し、逆転勝利を得ることとなりました。

野球好きの私としては、と〜ても残念な結果となってしまいましたが(涙)。この光景の中に、自然エネルギー環境の影響を感じることも出来たんですよね。今回は、そんな侍ジャパンプレミア12「日韓戦」を自然民族視点で分析してみたお話です。


■台湾から日本への舞台変わりが、大きく影響したのかも?!

昨日の日韓戦を自然エネルギー視点で見てみると、なんとなく腑に落ちる状況がありました。まずは、「台湾」から「日本」へと舞台が移ったこと。台湾の自然環境は当然、日本とは異なります。個人的に、台湾をしっかりと訪れたことが無いので、台湾の「11月」がどんな自然エネルギー環境なのかは、判断することができませんが、日本とは異なっているのは、わかります。

でも・・日本チームの試合経過から考えると、台湾の11月は「土エネルギー月」なのでは?!と思える部分が。もちろん、詳細を分析できているわけではありませんので・・・あくまでも、ザックリとした感覚的な話となってしまうのですが・・。今回の日本チームは、「土の民さん・風の民さん・水の民さん」の割合が多く、「火の民さんと金の民さん」の割合が少ないと思うんですよ。

これも、あくまで・・なんとなくなんですが・・。

金の民さんと思えるのが「坂本選手」くらいしか、見当たらない。さらに、火の民さんと思えるのも、「松田選手」「嶋選手」「平田選手」くらいかと。

こんな自然民族バランスにおいて、台湾が「土エネルギー月」だと仮定すると、あの『粘り強さ』が発揮できたのも、納得できるんですよねぇ。台湾が「火年土月」の環境であれば、土の民さん、火の民さんが大いに力を発揮しやすい環境が整っていたことになりますから。もちろん、あくまでも「調子の良し悪し」は別の問題ですよ。調子が良ければ、すごく良き結果が生み出せるでしょうし、調子が良くなければ、悪いなりの形を作ることができるといった感じです。

それが・・日本に舞台を移すことになると、自然環境が「火年風月」に。

そうなると風の活性化の影響が強く出てきますので、まず懸念されるのが「明暗がさらにはっきりする」ということ。例えば調子の良し悪しが、そのまま結果にも繋がることとなります。心理的要素としても、ネガティブな気持ちを抱くと、それが活性化されますし、当然、逆にポジティブな気持ちを抱けば、それが活性化され結果にも繋がっていきやすいわけです。


■火の民さんが多かった韓国選手?!風エネルギーにより、一気に闘志が活性化されたのかも。

自然エネルギー視点から、見たときに、影響有無を大いに感じたのが「9回表の韓国の攻撃」です。細かな投手継投をした侍ジャパンですが・・。出てくる投手がなんなく・・ネガティブ思考を持ってしまっていたのではと感じられてしまったんですよね。

ただ、それよりも強烈に印象が残ったのが、韓国選手の変化です。韓国選手の4.5割程度は火の民さんかも?!と思える状況だったんですよね。火の民さんは、火が付いているときとそうでは無い時で、明暗がくっきりする特性を有しています。8回までは、大谷投手&則本投手の好投によって、韓国選手全体的に意気消沈といった感じが漂っていたんですけどね。

それが9回表にランナーを出すと、韓国選手の火の民さんたちが一気にエネルギー活性化していったように感じられました。日本の「火年風月環境」がとても良い影響を生み出したように思えるのです。たき火が風を受けると、大火となっていきますよね。まさにそんな感じ。火の民さんの特性が大いに感じられた場面でした。

まあ、これは、もちろんあくまでも「自然エネルギー視点」での要素を語ってみたらというお話であり、野球などスポーツの結果は、「技術」「戦略」「体調(身体状態)」「精神的状態」「状況判断」といった複数の要素が組み合わさる中で生み出される要素ですからね。自然エネルギー(自然民族)要素も、あくまでもそんなパーツのひとつと考えているということです。

ちなみに、自然民族タイプで考えれば、「ストッパー(リリーフエース)」には、火の民さんもしくは金の民さんが適任だと思っています。



posted by poppo at 10:49 | Comment(2) | 雑談

2015年10月30日

風エネルギーの影響力(活性化)は、意図的にコントロールはなかなか出来ない要素です。

睡眠01.jpg

現在は、自然エネルギー移行期間の真っただ中。今回は風陽エネルギーから風陰エネルギーへの移行ですので、あくまで「陰陽変化」であり、自然環境に大きな変動を生じるものではありません。ゆえに、本日も安定感のある気候となっているようです。

今回は、少々、風環境や風エネルギーに関した雑談(笑)をしてみたいと思います。


■風の民「土族」さんは、「上下関係に向いていない?!」。

風の民「土族」さん・・・そう、これは私のお話です。(笑)

風の民さんに共通した特性となるのが「活性力」です。他の自然エネルギーを活性化させる力を有しているのは、他の自然エネルギーには無い、特殊な力と言えるもの。それは、「時間」と密接な関係がある風エネルギーならにではの、特徴が表れているんですね。

風の民「土族」の私も、そんな活性力を有しているわけですが、正直・・ここまでの人生の中で、この「活性力」を意図的に発揮したり、活用できたことはありません。(笑)もちろん、若き頃にねいろいろと試行錯誤した時期はありましたが、結論として、風の民さんが有している「活性力」というのは、自分でコントロールではね存在ではないということなんですね。

活性化させたい対象を選んで、活性化させるとか・・逆に、活性化させたくない相手を見極めて、活性化させないようにする・・などということは、まったく出来ないわけです。

そんな風エネルギーの特性(風の民さんの特性)を試行錯誤から見出してくる中で、発見したといいますか、理解・認識した要素のひとつが「私(風の民土族さん)は、上下関係にはあまり向いていない」ということだったんですよ。(笑)特に「先輩・後輩」「上司・部下」「リーダーと部員」といった関係の中で、上位(先輩など)の位置づけで、後輩・部下などを引っ張っていくというのに適していなかったんですね。

後々理解できたわけですが、結果としては下記のような要因が存在していたからなんです。


1)風の民「土族」さんは、自分で物事を進めていく&決断するのを好む傾向が。

基本的に、通常の自然エネルギーバランス状態の風の民「土族」さんだったら・・という話となるのですが。基本的に、風の民「土族」さんって、活性化された土エネルギーも豊富に有しているため、案外「職人気質」の要素を有していたりするんです。

そう・・風の民「土族」さんは、基本的に「自分で物事を進めていくのが好き」であり、何か決断をする上でも「他人の意見などを参考にはしますが、意見に左右されることは少なく、自分で決断する」ことを好む傾向があるのです。「後輩や部下に自分がすべき領域の作業・事柄を分け与える」ことが、かなり苦手なんですね。
こういう状況だと、「先輩・後輩」「上司・部下」「リーダーと部員」といった上下関係の利点を上手く活用することが出来ないわけです。「上下関係を活かすことが苦手」「上限関係に適していない」のが風の民「土族」さんの特性のひとつなんですね。


2)風の民「土族」さんは、「責任感」に関して、少々偏った感覚をもっております。

なんか・・自分の内面を暴露しているようで、嫌なんですが・・(大笑)。風の民「土族」さんは、自然民族さんの中でも、上位に位置付けられる「責任感の強さ」を有しています。ただ、風の民「土族」さんの『責任感』には、少々個性がありまして・・。

「自分が行った出来事に対する責任」は、どんな些細ことに対しても、常に胸中に抱いている傾向があります。もちろん程度さはありますが、「自分の行動・言動に対する責任感」を強く持つ特性があるんですね。

でも・・逆に言うと、「自分が行っていない出来事」に対しては、責任感を感じにくい傾向があるのです。これが、なかなかねぇ・・上下関係とか企業・グループ内関係において、仇となってしまうことがあるわけですよ。...( = =) トオイメ

だって、「上司と部下」「リーダーと部員」の関係において、上司やリーダーが部下や部員たちが起こした出来事に対して、責任を負う必要が生じることが多いですよね。そんな時、例えば風の民「土族」さんの上司が部下に直接、何か具体的な仕事(作業)を依頼した場合などは、いいのですが・・(この場合は、風の民「土族」さんが依頼をするという行動を行っている認識があるため)。そうではなくて、単に依頼した仕事(作業)以外の出来事(素行など)にて、不祥事・トラブルなとが生じたときに、上司である風の民「土族」さんは、本当の意味での責任感を感じることが出来なかったり(難しい)するわけです。

これが、上限関係に向かないなぁ〜と思わせる要素となるんですね。


3)風の民「土族」さんは、着実な歩みは好みますが、「遠回りは嫌い」なんです。

風の民さんは共通して、「効率性」を大切にする傾向があります。効率的に物事を進めることを好む傾向があるんですね。風の民さんにとって重視すべき効率性要素となるのが、「近道を歩むこと」なんですね。近道を好むといっても、短絡的な志向を有しているわけではありませんので、どちらかと言えば、「遠回りが嫌い」といったほうが良いのかもしれませんね。

そんな中で、風の民「土族」さんの場合も「遠回りが嫌い」なのは共通しているのですが、「急がなくても良い」という感性も同時に有しているのが特徴となります。金の民さんも「効率性」を好む自然民族さんなのですが、金の民さんの場合は、「効率性」の中に「速さ」を求める傾向があります。「早く物事を進めることが、効率的な要素となる」という考え方なんですね。

でも、風の民「土族」さんの場合は、あくまで遠回りをしていなければ、着実に歩んでいくことを良しとする・・そんな特性があるのです。

ここで問題になるのは、「1」と関連した話ともなりますが、「部下や部員に役割を分け与えて、物事をすすめる」ことを『遠回りな道』と感じてしまう傾向があることなんです。

これが火の民さんであれば、上下関係を上手く活かすことができる自然民族さんですので、「部下や部員に役割を分担することで、「効率的(この場合、特に多くの作業量をこなすことが出来るなど)」に物事を推進していくことが出来たりします。

でも、風の民「土族」さんの場合は、自分が出来る出来事を他の人に委託することは「遠回り」と思ってしまうわけです。(汗)これが、上下関係ではなくて、対等な関係性のタッグやチームであれば話は別。自分が出来ないことや苦手なことを他のスペシャリストに依頼をすることは、「近道」と感じるとともに、それを好ましく思うんですね。得意な関係性となるのです。


■技術的な指導には長けている風の民さん。

上限関係は苦手な私なわけですが(笑)。「技術的な指導には、適している」という特性を有しています。これは、風の民さんに共通した特徴のひとつ。風の民さんは、「技術的な要素を論理的に伝えていくこと」が得意であり、好きなんですよね。

同じく「技術的要素の指導」に適しているのが、水の民さんです。

風の民さんと水の民さんは、具体的な要素(技術・情報)を他人に伝達していく、受け渡していくことに長けているのです。逆に言えば、テクニカルな要素・情報を身につけたいときには、風の民さんか水の民さんから教えを乞うのがおすすめとなります。

ちなみに、火の民さんの場合は、「情熱的な指導」に長けています。ですから、地道に反復練習が必要な内容などを会得していく時や教えを受ける側が「飽きやすい」「持久力・継続力が低い」といったときには最適な指導者となるかと。

金の民さんの場合は・・。天才肌・感性重視の傾向がありますので・・。正直あまり指導者向きではないんですよね。(^^ゞ。「パッと打て」「すぅ〜と動き出すと良い」など、感覚的な表現指示が多い金の民さんであったり、逆に「専門用語乱発」の金の民さんのどちらかである確率が高かったりします。

土の民さんの場合は、正直「指導ベタ」かと。昔ながらの職人さんのように、「技術は見て盗め」といったような指導となりやすい・・そんな特徴を有しています。



posted by poppo at 10:06 | Comment(2) | 雑談

2015年10月23日

脳機能は、「56歳以降」にMAX出力期間を迎える?!脳への情報入力期間「0歳〜27歳」。

影01.jpg

先日、人の「脳機能・脳の発達傾向」に関する情報に触れる機会があったのですが、そこで興味深い話を聞くことが出来ました。もちろん、ひとつの仮説といった要素なのかもしれませんが、脳機能の発達段階には、3つのステージが存在するという話です。


■第一ステージ:多種多様な情報入力の期間。「0歳〜27歳」

年齢は、あくまでひとつの目安で、当然人それぞれで多少の違いがあるものと思いますが・・。まず、人は誕生してから、28歳くらいまでの期間、脳機能として「多種多様な情報入力」に特化する時間を費やすものと考えられています。

これは、誰しもが納得できることかと思うのですが、脳そのものが成長していく期間と言えるんですよね。総機能を高めていく(脳の成長)ためには、多種多様な情報を沢山入力していかなければなりません。ここでいう、「情報」というのは、『知識的要素』だけではなく、『感覚的要素(感覚機能の成長と五感を通じて、感じる各種刺激要素)』『感情的要素』の3要素が対象となります。

人の成長にとって、この3要素をバランス良く蓄えていくことがとても大切な要素となるんですよね。この3要素が揃うことが、脳機能を満たすこととなるからです。

現代社会を振りかえると、この時期(0〜27歳)の入力情報に大きな偏りが生じているように感じてなりません。「脳を育てていく=知識を得ていくこと」と思っている方が多いのかもしれませんね。でも本当はそうではなくて、脳を育てていくためには、『知識情報』『感覚情報』『感情』をバランス良く吸収していくことが大切なんですよね。

近年、子供の成長に関連して、「テレビゲーム」や「携帯電話」などの弊害を唱えている方も少なくありません。でも私が思うには、「ゲームをすること自体」「携帯電話の直接的な影響」が悪さをするのではなくて、ゲームや携帯電話依存する中で、「感覚情報の入力不足」「感情情報の入力不足」となりやすい・・・そのことが、脳の成長不足を招いてしまうのではと感じているのです。

『感覚情報』とは、五感(本当は、五感以外の感覚も大いに活用して、いろんな感覚刺激を受けることが大切)を通じて、妻妻な感覚刺激を受けることを意味しています。それも「視覚だけ」に偏るのではなくも視覚・味覚・臭覚・聴覚・触覚のすべての感覚に対して、刺激を得る(感覚情報の入力)ことが大切なのです。

日々の生活が、「学校・塾での勉強」と「ゲーム」で満たされてしまうと、ここで得られる感覚情報は、ほとんどが「視覚刺激のみ」となってしまうわけです。現代社会の課題とも言えるのが、脳の第一ステージ(情報入力期間)において、「感覚情報」が大きく不足している(視覚情報に偏り過ぎている)ことなのだと感じています。

同時に、「感情情報」も不足傾向なのかもしれませんね。特に0歳〜15歳くらいまでの期間に、「喜怒哀楽」の感情を満遍なく育むことが大切なのだと思うのです。情報入力という意味では、「喜怒哀楽のすべての感情に触れること」が必要で、しかも、ひとつの感情に偏り過ぎることなく、バランスを有することも重要なポイントとなります。

「楽しさを感じること」「喜びを得ること」と同程度に、「怒りの感情に触れること」「怒りを感じること」「悲しみに触れること」も大切な要素なんですよね。

感受性が豊かな子供の頃にこそ、植物を育てたり、昆虫を飼ってみたり、その中でそれらの死に触れることで、哀しみ(命に対する思い)の刺激を得ることなどは、脳機能の育成にとって、とても大切な要素(情報)となっているわけです。

大自然に触れ合うことが出来る環境下であれば、自然の中で遊ぶことによって、「すべての感覚(五感+α)への刺激」もあれば、「喜怒哀楽の感情刺激」を得る機会も多々あるもの。しかし、現代の都心部生活者にとっては、意識的に「感覚刺激」「感情刺激」を得る工夫(機会を創出する)が必要となりそうです。

次回は、第二ステージ「28歳〜55歳」の話をしてみたいと思います。


タグ:感覚
posted by poppo at 09:14 | Comment(0) | 雑談

□sponsor site

h4.jpg 自然民族の「診断方法」

簡易的な方法ではありますが、自分の「自然民族タイプ」は下記より診断することが出来ます。ご参照の上、診断をお楽しみいただければと思います。

ta-1.gif::自然民族タイプの診断はこちらから

inyou00.jpg::自然民族【陰陽】タイプの診断はこちらから

h4.jpg 自然民族の「特性」を理解する上で重要な要素

各自然民族の「特性」(自然民族占い)を理解するために、認識しておかないといけない重要な要素(誤解や間違った理解をしないために)が下記に記されています。ぜひ、一度はご参照いただければと思います。

*自然エネルギーの【陰陽】による”特性”の現れ方の違い!
*各自然民族の「特性」と現状の「性格」との違いについて!
*今の性格を形作る3つの要素。「特性」「陰陽」「正負」!

h4.jpg 自然民族「25種類」の特性

ttt-hi.gif
ttt-mizu.gif
ttt-tsu.gif
ttt-kin.gif
ttt-kaze.gif

自然民族「25種類」のそれぞれの特性概要を個別記事にて記しております。まずは個々の特徴を認識していただければと思います。

t1.gif:火の民【火族】火の民【水族】火の民【金族】火の民【土族】火の民【風族】

t2.gif:水の民【火族】水の民【水族】水の民【金族】水の民【土族】水の民【風族】

t3.gif:金の民【火族】金の民【水族】金の民【金族】金の民【土族】金の民【風族】

t4.gif:土の民【火族】土の民【水族】土の民【金族】土の民【土族】土の民【風族】

t5.gif:風の民【火族】風の民【水族】風の民【金族】風の民【土族】風の民【風族】