h4.jpg 当ブログ「自然民族占い」概要。

自然エネルギーの視点から、自然界を理解・認識を深める中で、「人の運気・特性診断(自然民族占い)」を中心に、「パワースポット紹介」「自然現象・自然環境」「自然雑談」を綴っております。 お楽しみいただければ幸いです。

h4.jpg 2018年”季節”情報!!

電力自由化の機会を大いに活かして、「原子力発電」に頼らない電気エネルギーを選びたいと思います。私は、「原発不要」の意思を込めて、新規電力事業者からのサービスを選びたいと思っています。

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h4.jpg 自然民族診断(占い)サロンの開設!

自然民族診断(占い)に関して、自由な会話のやり取りを出来る場として、「自然民族診断(占い)サロン(自然民族診断(占い)!火の民・水の民・金の民・土の民・風の民の集い)」を開設いたしました。単月¥216円(税込)での有料クローズド空間となっています。

今後「自然民族診断に関するご相談」などは、このサロン内で行っていく予定です。サロンの主旨(理念)や内容イメージに関して、まずはこちらの記事(自然民族診断(占い)サロンの開設!自然民族診断の個別相談など気軽に出来る集いの場。)をご参照いただければと思います。

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2014年12月05日

2014年12月の自然環境傾向!「天候」編

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どうやら、今朝には金エネルギーへの移行が完了となっていたようです。いよいよ本格的な金エネルギー月が到来。今日から12月の自然環境がスタートです。

今回は、簡単に今月の天候・自然環境傾向に関して、お話してみたいと思います。


■風エネルギーが金エネルギーを活性化。金エネルギーが水エネルギーを増幅。

今年の12月は、年の風エネルギーによって、金エネルギーが常に活性化された環境となります。それゆえに、金エネルギーの量が少ない日でも金エネルギーの影響が出やすい環境に。土族さん(私)にとっては、十二分に体調管理(身体エネルギーバランスを整える意識)が必要な月ということになりそうです。

活性化された金エネルギーは、水エネルギーを増幅する力に長けた状態となります。今月は北から水エネルギーの流入がある度に、水エネルギーを増幅する傾向が高いということです。そう・・・

今月は、全国的に「寒さ」が厳しい環境となることが推測できるのです。今年の12月は「寒さ」と「雹・雪」が訪れやすい環境となるものと思っています。


■2015年1月・2月は・・暖かい冬に?


でも、今冬が寒さ厳しい冬となるわけではなさそうなんですよね。まだ確定ではありませんが、2015年は火エネルギー年。2015年の1月・2月は火エネルギー年の土エネルギー月となりますので、暖かさがキープされやすい環境となることが推測できるんですね。もしかしたら、雪も少なくなってしまうかも。


■乾燥にも注意が必要。

金エネルギーが活性化された自然環境となることから、基本的には「乾燥傾向」の環境が強まりそうです。水エネルギーの流入したときは、水分がもたらされますが、そうでない日は極端に空気が乾燥しやすい傾向に。

日によって乾燥状態に大きな変動が生じますので、水の民さん及び水族さんは、変動の影響を受けることに。浮き沈みが激しくなりやすいことを念頭に過ごしておいていただければと思います。




タグ:自然環境
posted by poppo at 14:05 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年12月01日

12月金エネルギー月の特性!「自然環境傾向」編。

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いよいよ今日から12月。早いものですよね。もう2014年も今月だけなんですから。

今年は「時間」を司る風エネルギーの年でしたので、他の年よりも時間経過が早く感じられやすい傾向があります。今月は、金月ともなりますので、さらに情報の流れなども速まる傾向が現れてくることに。12月は、あっという間に過ぎ去ってしまいますので、少しでも有効に時間を活用したいものですね。

■寒さの深まりも早く、暖かい日と寒い日の差が激しくなる傾向に。

今月12月は金エネルギー環境となります。年の自然環境が風エネルギー環境ですので、金エネルギーが活性化されやすい月ということになります。

まず今月の自然環境傾向として推測できるのが、「寒さが早々に深まりやすい」ということと「暖かい日と寒い日の差が激しくなる」という傾向があるということです。基本的には、金エネルギーは水エネルギーを増大させる関係性にあります。今年のここまでの推移を見ていると、水エネルギーが今月頻繁に流入してくることが推測できるんですね。

そのときに活性化された金エネルギー環境が存在していると、水エネルギーが増大するとともに年の風エネルギーによって、活性化も促されることになりますので・・寒さが強まることが推測できるのです。

ただ、水エネルギーが流入してこない日は、今年火エネルギーが活性化されやすい傾向がありますので、暖かさを感じられる日訪れてくるということに。とにかく寒暖差が激しくなりやすいので、体調を崩しやすいことには注意が必要ですね。


■内陸部での断層型地震活動が促進される傾向に。

自然現象としては、内陸部での断層型地震が促進されることになりそうです。活性化された金エネルギーによって、土エネルギーが弱められる状況が増えることが推測できるからなんですね。地殻の結合状態が弱められることを意味していますので、その結果、地殻の崩壊が生じやすいことになるのです。


■地域によって、気候・気温状況が大きく異なりやすい環境に。

全国的に日によって寒暖差が激しくなりやすいのですが、実は地域によっても、天候・気温状態などが異なる状況となりやすいことが推測できます。「地域差も大きくなる」傾向があるんですね。

というのも、現在日本列島全域でマグマ活動が中期的に促進されてきており、すでに火山活動が表面化している地域もいくつか存在しています。そんな地域では、火エネルギーが衰えることなく、存在していますので、マグマ活動が活発なエリアでは、火エネルギーが活性化される傾向があるんですね。

周辺地域で、マグマ活動の影響かない地域とは、自然環境的に大きな差が生じやすいのです。自然エネルギー状態にも格差が発生することに。同じ12月といっても、「天候」「気温」は地域差が激しくなることを念頭にしておくことが、ポイントとなりそうです。

■今冬(2014年12月〜2015年2月)に運気を高めてくれる要素!「ムートン素材」

あらためて別記事で「12月の運気を高めてくれる要素」として詳しく紹介したいと思っていますが、ちょっとSPECIAL・SALE情報があったので、早めに紹介しておかないと、完売多数となってしまってはいけませんからね。(笑)

ムートン素材とは、「羊革」を加工した素材です。基本的に2015年の自然環境を推測したときに、「羊革」は運気を整えてくれるアイテムのひとつとなりそうなんですね。(詳細は後日)

で・・。クリスマスシーズンに併せたのでしょうか、老舗革専門卸問屋が主催している「ムートンコート!!SPECIAL SALE」が現在開催となりました。(ムートンコート特集!!SPECIAL SALE会場はこちら。)

自然エネルギー的に運気を左右するには、上質な天然素材(ムートン)であることが重要な要素となりますからね。そういう意味では、運気を高めるアイテムとして、十分活躍してくれそうなラインナップが揃っていました。クリスマスプレゼントとしてオネダリしてみるのもいいかもしれませんね。(笑)

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posted by poppo at 10:42 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年11月27日

12月の自然エネルギー「金エネルギー環境」。”輝き”が運気を高めるキーワード!

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自然エネルギーの以降が始まって、今日で二日目。土族さんは、免疫機能がかなり低下しやすい自然環境となることはわかっていたので、注意していたつもりだったのですが・・やはり、自然な流れには抗うことができなかったようで・・風邪をひきました。( -_-)ふっ。

とにかく、免疫機能を促進させることが大切ですので、この時期、土族さんにとっての免疫力UPのためには、「火エネルギーを有する食材」とその火エネルギーを蓄えるための力となる「土エネルギー」を同時に摂取することがポイントとなりますからね。早速昨日、メインの具を牡蠣と豆腐として担々鍋を食べました。(喜)

私事のご報告が終わったところで(笑)。これから迎える12月の自然環境特性に関連したお話を少ししてみたいと思います。


■12月は金エネルギー環境に。

12月は、金エネルギーが主体の自然環境となります。陰陽を加えると、金陰エネルギー月となるんですね。表面的な要素ではなく、内面的な要素に金エネルギーの特性・影響が現れやすい自然環境となります。


■内面的な”輝き”が表面化。そんな輝きが運気UPポイントに!

金エネルギー環境においては、「輝き」という要素が運気UPに繋がるポイントとなるものです。ただ、12月の金陰エネルギー環境においては、表面的に繕った輝きでは、意味が無く、内面から湧き出てくる輝きが運気上昇を招くことになるのです。

ですから、衣装をキラキラ輝いたものにしたり、宝石類を沢山身に付けたり・・電球を沢山纏ったり(ん?そんな人はいませんね(笑))しても、あまり効果は少ないんですね。(とはいえ、まったく意味が無いというわけではなくて・・キラキラした輝いたものを身に付けることも、自然環境に応じた運気を獲得することに繋がる要素とはなりますので。)


■内面的な”輝き”を得るためには、「純粋さ」が必要に。

内面的な輝きを得ることは、簡単でもあり、難しくもあるものなんですよね。というのも、内面的な輝きは「純粋さ」「無邪気な心」と密接な関係性があるからなんです。純粋な心で思考・行動をしていれば、いつの間にか内面的な輝きを発していることに繋がるものだったりするんですよね。

逆に、大人ならではの「打算的な思考」「体裁への意識」があると、内面的な輝きを得ることは出来なかったりするのです。他にも「見栄」「他人からの評価への意識」なども、内面的な輝きを阻害する要素となります。

純粋な思いを持って行動している・・無邪気な心で楽しんでいるだけで、内面の輝きを得れるのですから、簡単といえば簡単なのですが・・社会生活・都心生活を送っている人にとって案外「純粋さ」「無邪気な心」を保つことは難しかったりもしますからね。簡単なようで、難しいというのは、そういう意味なのです。



posted by poppo at 09:01 | Comment(8) | 自然現象・自然環境

2014年11月21日

やはり「秋の時間」は遅れている模様。「秋」と「冬」が交互に出現?

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今年の自然エネルギー環境を感じていると、夏終盤時点で「秋の訪れはかなり遅いかも」と感じていたわけですが、私の理解としては、やはりここまで秋環境の時間はかなり遅れているものと思っています。

夏終盤に、気象予報などでは「早々の秋の訪れ」といわれていましたが、実体としては「夏の猛暑」の期間は少し早めに終わったものの、秋の自然環境とは呼べない・・弱い夏環境が続いたような状態でした。

昨日、気象報道などで「紅葉の始まりは早かったものの、実際には紅葉はあまり進まず、紅葉期間が遅れている」というような話がありました。やはり、私の身の回りの自然環境だけではなくて、全国的に”秋時間”は遅れているようです。


■秋の自然エネルギー環境を示す「紅葉」

自然エネルギー感覚を活用することはできなくとも、秋の自然エネルギー環境となっているかどうかは、単純に「紅葉の状態」で判断することが出来るんですよね。「紅葉の変化を見せるスピード」「紅葉の色彩の鮮やかさ度合い」などで秋の自然環境の歩みや自然エネルギーの強さ(秋環境らしさ)を判断することが出来るものです。

先日もお話したように、私の生活環境エリアでは、「イチョウの葉」がまだまだ緑色で生き生きしている並木も存在しています。このことからも、まだ秋の自然エネルギー環境が整っていないことがわかります。


■秋環境と冬環境が交互に顔を出すかも。

秋環境が遅れていますので、このまま単純に冬環境も遅れて訪れることになるのか・・というと、どうやら今年はそういうことにはならないような気がしています。それは、今年の自然環境が「風」であることも大きな要因に。

基本的には、今年の風エネルギーは火エネルギーを特に活性化させやすいのですが、同然他の自然エネルギーも活性化させる力を有しています。中でも天候(季節)への影響が大きい「水エネルギー」も活性化されることになるもの。

冬の訪れは、自然エネルギー的にいうと、「水エネルギー(個体特性の水エネルギー)の増大」を意味しています。すでに季節的には、冬ですからね。昨日のように強い水エネルギーが流入してくると、それがさらに活性化されますので、急激に「冬の自然環境」が創出されることになります。

そんな中・・秋の自然環境も遅れているということから・・

これからの季節(11月下旬〜12月)は、秋環境と冬環境が時折入れ替わるような形(交互に顔を出す)で進行していくのではないかと推測しています。

posted by poppo at 09:43 | Comment(0) | 自然現象・自然環境

2014年11月04日

3日夜西日本で観測された自然現象。「火球」

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昨日は、北海道周辺を台風並みに発達した低気圧が通過。その影響で北海道及び東北北部では、荒れた天候となりました。自然エネルギー環境的には、丁度11月の自然環境(風陰エネルギー)への以降が完了したところ。自然環境の変化とともに、強い風エネルギーがもたらされる状況となったようです。

また、昨夜(3日夜)は西日本(九州・四国を中心)で少々珍しい自然現象が目撃されたようです。それが「火球」と呼ばれる現象。「流れ星」の一種で、通常の流れ星と比較すると、その明るさや輝きがはるかに大きく見えるもので、まさに「火の球」といったように見える自然現象です。

今回は、そんな「火球」に関連した迷信要素(都市伝説的要素)などについて、お話してみたいと思います。


■UFO説(未確認飛行物体)を生み出した一要素。

「火球」は、流れ星ですので、その動きは適度な曲線軌道を描いています。ジクザクに不規則な動きをするものではありません。でも、その有様だけを見ると、単なる流れ星とはなかなか思えないのも事実。昔き時代なおいては、この火球が「UFO」として誤認されることも度々あったようです。UFO話を生み出すひとつの要素ともなっていたんですね。


■「彗星」と同様に”不吉な出来事”をもたらす要素に。

こちらも、いまではそのような迷信を信じる人はほとんど皆無となっているかと思いますが、古き時代において、「彗星」は”不吉な出来事”をもたらす要素として信じられていました。それと同様に「火球」も不吉な出来事を示す要素として、語られていたという話もあるようです。

どちらかというと「流れ星」という現象は、願いを叶えてもらえる機会(流れ星が見えているうちに願いをすると、その願いが叶うという話)として、良きイメージで捉えられているのに・・何故なんでしょうかね。同じ流れ星である「火球」の場合は、不吉な出来事をイメージさせる要素となるなんて。

どちらかというと、普通の流れ星よりも大きく見えるし、輝きを大きなわけですから、「さらに願いがかないやすい」と考えられても良いように思うのですが。(笑)火球はやはり流れ星としては、認識されていなかったのかもしれませんね。どちらかというと彗星と同じ種類として括られていたようです。


■火エネルギーの自然現象の活動期を示す出来事。

明瞭な表現として、語られている要素ではありませんが、いろいろな話を組み合わせて考えたときに、見出されてくるのが「火エネルギーの自然現象の活動期を示す出来事」として火球が位置づけられているという話です。

少々この話に関しては、私的にも単なる迷信としてではなく、自然エネルギー視点(自然観、宇宙観)での要素から、「そういう傾向はあるかも・・」と思っている要素なんですね。

自然エネルギーの流れ(変化)というのは、短い単位では「一日(朝〜夜)」の流れがあり、その上に「一月」ごとの変化、さらに「一年」ごとの変化、「十年単位」での変化(もちろんそれ以上長い年月を単位として流れも存在しています)と多様な流れが存在しています。

基本的には、「火」「土」「金」「水」「風」の5つの自然エネルギーがそれぞれ順序良く主役を担っていくのが、自然エネルギー環境の流れの根幹と考えています。今年2014年(年単位)で言えば、「風エネルギーの年」で推移しているということですね。

「火球」という自然現象は、私的にも、「火エネルギーが主役となる流れが巡ってくる」ことを示す出来事ではないかと感じています。まだ、断定は出来ませんが・・ここまでも何度がお話しているように、来年2015年及び2016年は、「火エネルギー年」となるのではないかと思っていましたからね。それを裏付けてくれる出来事かなぁ〜と感じたりしています。

そう考えると、今回 「火球」が目撃されたのは、「九州・四国を中心とした西日本」とのこと。今後「西日本」で火エネルギーの自然現象(主に噴火活動)が活性化してくる・・目だった火エネルギーの自然現象(噴火活動)が表面化する・・中期的には、そんな傾向に注視しておく必要があるのではないかと思っています。
タグ:自然現象
posted by poppo at 10:45 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年10月15日

大げさな気象報道(史上最強の台風報道など)に惑わされない!

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2011年の東北太平洋沖地震以降、特に目立つようになってきているのが「気象・自然現象に関する大げさな報道」です。それらの背景にあるのは、「津波による被害」が甚大なものとなったことに由来しているものと思っています。

大地震の発生に伴って「津波」が発生・・津波に対する危機意識が薄れていた人も多かったことから、避難が遅れ、被害が拡大したという側面も存在したことから、自然現象に対する「注意喚起」を少々極端に行う(報道)ようになってきたんですね。

この「注意喚起」に関しては、十分その意義はあるものと思っています。

ただ・・大きな問題と感じているのが・・。注意喚起をするためにと、「嘘の内容、実体は異なる大げさな表現」を多用しているということ。本来、注意喚起をするのであれば、「どんな災害の可能性が考えられる」「どのような対策、対応を心がけると良い」ということを端的に発信すれば良いものなんですよね。

なのに・・現在の報道では・・

「史上最大の台風が訪れる」
「観測史上最も多い雨量」
など

自然現象そのものが、「史上最大の威力を持っている」「量が多い」といった表現を多用しているんですよね。しかも、この内容が「嘘・誇張(史上最大では無い)」だったり「騙し表現(10月の○○地域で史上最大の雨量)」であるのが問題に感じているのです。

「騙し表現」と記した内容は、確かに表現的には嘘では無いのですが・・無理やり「史上最大」を作り出したいために、時期(月)や地域(狭い範囲の地域を設定)条件を設定しているものです。いかにも、史上最大の自然現象であるかのように思わせるための”騙し”という感覚が感じられるので、「騙し表現」と記させていただきました。


■基本的に、台風や大雨など規模・威力は昔のほうが大きかった。

まず、当ブログでも繰り返しお話していることではありますが・・自然現象に対して、正しい認識を持っておくことがとても大切です。

かわいい地球の平均気温は、過去17年間を見ると変化は無いどころかやや気温低下傾向となっている。

*地球は温暖化していない。

いまでも、頻繁に何か激しい自然現象があると「地球温暖化」という言葉に関連させて語られることが多いのですが、「地球が温暖化しているから、自然現象(台風など)が激しくなっているのではない」ということは、ぜひぜひ、強く認識しておいていただきたい要素です。

そもそも「地球は温暖化傾向となっていない」というのが実情なんですよね。ですから、激しい自然現象にたいして、「地球温暖化」を要因として持ち出すこと自体が大きな間違い。

さらに、問題(誤解を招く)があるのは・・。

近年の気象報道を聞いていると、「台風の威力」「降雨量」などが威力・量を増していると思ってしまっている人も多いと感じているのですが・・。

実際には、「台風の規模(威力)」は50年以上昔のほうが、大きかったのです。基本的な傾向としては、それ以降近年に向って、威力は減衰傾向となっているといえるんですね。

50年以上昔でれあば、日本近海で「800ヘクトパスカル台(870hp程度)」の台風が発生・存在していたものです。今回の台風19号は、日本からはるか離れた南海上で、一時「900hp」となりましたが、沖縄に影響を及ぼすころには「930hp」程度になっていましたし・・九州などに影響を与えるころには、「950hp」程度になっていましたので、威力のある台風と呼べるようなものではなかったんですよね。


■自然現象は、「威力・規模・量」に関わらず、常に同じように注意の行動を取るべき対象に!!

近年、台風など威力が増しているわけではない・・という話をすると・・「それなら、あまり意識する必要は無い」と誤解(感じて)してしまう人もいるかもしれませんが、そうではありません。

基本的に、「自然現象の規模・威力」と「災害の規模・量」は、別物と考えておくことが重要なのだと思っています。

「災害」という要素は、人が作り上げた生活環境がどのようになっているか・・人がどんな対応・心がけを持って対処しているかによって左右される要素。簡単に言えば、台風規模が小さくとも、大きな被害が生じてしまいやすい生活環境・地域は多々存在しているということなのです。

ですから、最も重要なのが

各自然現象の規模に関わらず、各々の自然現象に対しても必要な準備と心構え・行動を常に取る(その自然現象が発生したときに)という意識を持っておくということ。

「台風の規模が小さいから、外出予定を入れてしまえ・・」
とか
「津波の予報規模が小さいから様子見をしておこう」
など

自然現象の規模・威力・量を基準として、行動判断しようとしてしまうことが一番いけないことなのだと思うんですよね。そういう、判断こそが、災害を生む要素となりやすいものなのですから。

posted by poppo at 10:33 | Comment(0) | 自然現象・自然環境

2014年10月05日

10月「風エネルギー環境」の台風傾向。

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ブログ&PCの調子が悪く・・まだ、上手くブログ更新が出来ない環境が続いています。(汗)そんな中で、なんとか更新。

現在台風18号が本州に接近しています。今月の自然環境である風エネルギー月が始動したと同時に、台風が訪れてくることとなりました。「台風」という要素は、代表的な風エネルギーの自然現象。風環境下での風属性の自然現象には十分注意が必要です。

10月の台風の特徴をひとつ挙げるとすれば、それは【威力】があまり衰えないまま日本列島に接近しやすいということ。今月の日本列島は、風エネルギーがとても強い環境となりますので、台風にとって必要となる風エネルギーそして、風によって活性化されている「火エネルギー」が存在していることが、とても大きな味方となります。

2014年は、「火エネルギーを活性化させやすい風エネルギー環境」であることが、台風の威力を落としにくいんですね。


■火山活動・マグマ活動への台風影響。

もうひとつ気になるのが、台風による影響に関してです。台風からは、台風エネルギーとして「火エネルギー」と「風エネルギー」が供給されることになります。

この自然エネルギー供給が、他の自然要素・・特に「マグマ活動・火山活動」及び「プレート活動」に影響を与える可能性があるんですね。

台風が過ぎ去る予定の「7日以降」に自然環境が変動してくる可能性がありますので、そんな流れも念頭にしておきたいものです。

posted by poppo at 09:34 | Comment(0) | 自然現象・自然環境

2014年09月29日

風月への移行期間。今週は風が強く吹きやすい環境に。

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火エネルギー環境から、風エネルギー環境への移行は順調に進行しています。どうやら、10月4日ころには、以降が完了となる気配。来週からは本格的な風月(10月)となりそうです。

■今週は、自然エネルギー移行期間として、「風の吹きやすい」環境に。

今週一週間は自然エネルギーの移行期間となります。来月風月に関する特徴などは、あらためて10月となってから、お話していきいと思っていますが、まずは今週の自然エネルギー環境の特徴に関して。

今週は、「風の吹き易い環境」となるものと推測しています。少々強めの風が訪れやすい自然環境なんですね。ただ、火エネルギーの活性化も内在していますので、寒さ感じる嫌な風ではなくて、”心地よさ”を感じる風が主体となるものと思っています。

ただ、年の風エネルギーも加わりますので、「強風」となる地域・日もあるかもしれませんね。そんなときには、さすがに多くの人が嫌な感じと思うかもしれません。(笑)それでも、風の民さんだけは、ちょっと心がウキウキしゃうかも。


■今週、心(生命エネルギー)の活性化の影響を受けやすい自然民族さんは・・。

今週、主に心(生命エネルギー)の活性化が促されやすいのが、風の民さん火の民さんです。ちょっと、自制心が利きにくい状況となりやすいということ。

普段は、どちらかというと、しっかり状況をよく見つめて、きちんと思考・判断してから行動するといったタイプの風の民さんや火の民さんであったとしても、今週は、なんとなく流れに身を任せた行動をとりやすく、しかも、一度はじめたことは、惰性であっても続けてしまいやすいという傾向出てきそうなんです。

当然、それらの傾向は良き結果に繋がることもあれば、悪しき結果に繋がることもあるものです。注意が必要なのは、本当は自制して中止したり、中断しなければいけない出来事に関して、その決断がとっても出来にくいということ。かなり強い意志を持って、「中止、中断の判断」に挑む必要がありそうです。




posted by poppo at 11:27 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年09月24日

火エネルギーの供給がありましたので、また秋環境の訪れが先延ばしに。

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今年は、最後の最後まで、火エネルギーが存在する限り、それが燃焼される・・そんな自然環境となっています。ゆえに、すでに”朝晩の涼しさ”が目立つ環境となっていても、なかなか自然エネルギー状態としては、秋とは呼べる環境とはなっていないんですね。


■台風から、火エネルギーが供給。

そんな状況下で、現在台風が日本列島近くを推進しています。西側エリアに位置しているため、南海上からの暖かい空気や水分とともに、火エネルギーも日本列島に供給される環境となっています。特に、関東〜九州にかけての太平洋側で、火エネルギーの供給がなされています。

ゆえに、これらの地域では、まだまだ本格的な秋を感じさせてくれる自然環境(自然エネルギーバランス)は訪れてこないのではないでしょうかね。また、秋環境は先延ばしといった感じです。


■今後の台風進路と火エネルギー供給。

そろそろ台風も消滅しかかっています。もうすぐ温帯低気圧へと変化することになるのではないでしょうかね。ただ、自然エネルギー環境を考えると、温帯低気圧となったとしても、その残骸が進行していくルートによって、自然環境が大きく異なった状態となりそうなんです。

温帯低気圧が関東わりも北側を通過していくようだと、関東以西の地域では、再び火エネルギーが増加傾向へと転じることに。火の民さん及び火族さんにとっては、再び自然環境から火エネルギーを享受できる環境が訪れることとなるんですね。

その後の季節に、急激な「心の疲弊」「身体不調」を招かないようにするためには、この台風からの贈り物(火エネルギー)の活用方法が大切となります。

風の活性化に任せてしまい・・一気に燃焼させてしまっては、「心の疲弊・身体不調」を招く原因となってしまいます。ここは、そんな燃焼方式ではなく、「炭火」となることがポイントに。遠方に届く火力はなくとも、ジリジリと長き時間燃焼し続けることができる・・炭火となれれば、今後の季節も上手く乗り切れるものです。

■「炭火」となるためには

基本的には、現在「火陰の民」となっている人は、炭火の特性を有しやすいのですが、正直「火陽の民」の場合は、意識的な努力が必要となりそうです。火族さんも含めて、炭火の特性を得るために必要となるのが・・。

火陰エネルギー
土陰エネルギー


の2つのエネルギー。

この2つのエネルギーを補給していくことがポイントとなるのです。具体的には「パワーストーン」「パワースポット」「食材」のいずれかから供給することに。この中から、いまの季節に適したものとしてひとつピックアップしてみると

「担々麺」はおすすめの食となります。

「ゴマ+唐辛子」の組み合わせは、火陰エネルギーと土陰エネルギーを同時に補給しやすいものとなるんですね。「坦々鍋」もとっても良いかと。お試しあれ。
posted by poppo at 09:57 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年09月22日

気候は「秋」でも自然環境の「秋気配」はまだ。

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季節変化は、地域によって当然ことなります。ゆえに、これは私が生活している関東周辺を対象とした話となるのかもしれませんが・・まだ、自然エネルギー環境的には「秋気配」ではないんですよね。

気候としては、夜は涼しさを日中は爽やかさを感じる気温環境・空気感となっていますので、季節感としては「夏」ではなくて「秋」なのですが、自然エネルギー環境(自然エネルギーバランス)は、まだ秋の自然環境とはなっていないのです。

これは、今年の自然環境(火エネルギーを活性化しやすい風年)が影響しているからなんですね。夏環境をもたらす主エネルギーはやはり「火エネルギー」です。火エネルギー量が増大するのが夏の自然環境なんですね。

今はというと・・火エネルギーの流入量は少なくなってきており、火エネルギー総量としてはすでに夏季節のものではなくなっています。(火エネルギー量は減少)

でも、今年の風環境は、火エネルギーを活性化させるのが特徴のひとつ。わずかな火エネルギーであっても、活性化されやすい自然環境となっていることから、火エネルギーの影響力はまだまだ存在しているわけです。火エネルギーの影響がある自然環境なので、「秋気配」とはなっていないんですね。

実際、季節変化に最も敏感な「虫たち」も、まだ秋気配とは思っていないもようです。


■今週末から自然環境にも変化が。

そんな自然環境ですが、おそらくは今週末ころから変化が生じてくるのではないかと推測しています。自然エネルギーの移行期間がはじまるからなんですね。今回は、火陰エネルギーから風陽エネルギーへの以降となります。来月10月は、風月を迎えることに。

ただ、変化が生じるといっても、「秋気配が訪れてくるのか」「わずかな火エネルギーがさらに活性化されるのか」によって、自然環境には大きな違いが生じることになります。

例えば、10月に台風が日本列島を通過していくような自然現象があると、その後数日間は「夏環境」が再び訪れてくることも考えられるんですよね。10月なのに、夏の暑さ・・。自然エネルギーの流れを認識していれば、そのようなことがあっても当然と思えることなのですが・・そんな出来事があれば、また「異常気象だ〜」などといわれてしまいそうです(笑)。


■火の民さんと火族さんの急激な変化に注意。

ちょっと今回の「秋気配の訪れ」に関連して、注意しておいきたいのが、「火の民さんと火族さんへの影響」です。今回は「秋気配の訪れ=火エネルギーがほとんど無い状況」となる可能性があるんですね。徐々に火エネルギーの影響が無くなるのではなく、突然ある日、火エネルギーが枯渇といったような環境(もちろん実際に火エネルギーがなくなることなどありませんが、そのように感じられてしまう状態がおきるという意味です。)がやってきそうなんです。

ゆえに、火の民さんは「心の活力」に。火族さんは「身体の活力」に大きな影響が・・。突然数日間だけ、まったく活力が沸かないという日が訪れることが推測できるのです。

秋気配の訪れとともに、火の民さん・火族さんの活力消滅期間が訪れるということは、覚えておくといいのではないでしょうか。
posted by poppo at 11:50 | Comment(4) | 自然現象・自然環境

2014年09月11日

西日本と東日本で大きく異なる自然環境と運気要素!!

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昨日、自然エネルギー環境に不安定さが増していましたが、本日はさらに不安定な環境となりそうです。同時に気象環境も不安定となってきていますので、昨日以上に突発的な自然現象(豪雨、雹、竜巻など)に注意が必要な一日と考えておきたいものです。

■西日本と東日本で大きく異なる自然環境。

今日の自然環境の特徴としては、西日本と東日本で大きく状況が異なるということ。西日本では、風エネルギーを中心に火エネルギーがやや活性化される自然エネルギーバランスとなっています。

対して、東日本では風エネルギーと水エネルギーが拮抗している状態で、さらに関東周辺だけは、「風・水・火」が混沌とした環境となってきているんですよね。ですから、最も突発的な自然現象に注意が必要なのが関東周辺ということになります。


■運気傾向が異なる”3つのエリア”

今日は、自然環境の影響が大きくなりやすい状況となることが推測されます。ゆえに、「運気傾向」としても自然環境の影響が大きくなることから・・運気傾向が異なる3つのエリアが創出されることになりそうなんですね。それが下記。

1.やや安定感のある「風・火環境」の西日本エリア。

わりと運気の流れは安定的な状態となりそうです。特に、風の民さん・火の民さんにとっては、心地よく過ごしやすい一日に。他の自然民族さんにとっても、可も無く不可も無く、穏やかさを求めた生活を心がけると吉に繋がりやすい自然環境です。


2.不安定さの強い「風・水環境」の東日本エリア。

こちらは、すべての自然民族さんに共通して、一日の運気の流れ上下動が激しくなりやすい傾向が。特に、風の民さんと水の民さんは、運気の上下動をかなり実感できる一日となるのではないでしょうか。なかなか、心穏やかには過ごしにくい環境となりそうです。

こんな時は、あえてアップテンポの音楽を耳にすると「運気上下動の悪影響」を無くす(少なくする)ことができるもの。「音の力」を大いに活用すると吉に導くことが出来そうです。


3.西日本と東日本との境界エリア。

異なる自然環境の境界が具体的にどの地域となるのか・・正直、定かではありませんが、概ね「長野・岐阜・愛知」などのそんな対象地域となりそうです。

境界エリアは一日の中で変動しますので、自然環境としても、「安定感」のある状態と「不安定さ」のある状態が交互に訪れたりと”揺らぎ”が存在する自然環境となるものと推測されます。ゆえに、この「揺らぎ」によって、精神的・身体的な不調がもたらされやすい日に。

今日は、なるべく用事を少なくすることを心がけておくのが良き対応となるものと思います。
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2014年09月10日

今日は重さを感じる空気感。風の民さん・金の民さんは・・。

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今日一日続くのか、午後には変化があるのかはわかりませんが・・。朝の自然環境としては、「重さ感」が増してきているように感じています。自然エネルギー的にいうと、”土エネルギー”が活性化or増大してきているのではないでしょうかね。

現時点では、重さ感覚が感じられ始めたばかりの状況ですので、何故土エネルギーが増大してきているのかは不明。午後へ向けて、少々推移を観察する中で判断していけたらと思っています。全国的に土エネルギーが増大しているのであれば、自然環境的な変化ですが・・。これが局所的な出来事だったとすると、東京・神奈川・茨城周辺で地震活動に変動が生じつつあるのかもしれませんからね。(汗)


■今日は「疲労感」が表面化しやすい環境に。

今日も傾向としては、顕在していた体調不良が表面化してきやすい自然環境となっています。そんな中でも昨日との比較で言うと、本日は「疲労感」が表面化しやすいものと考えています。「疲労による影響が表面化しやすい環境」という感じですね。

単純に「疲れを感じる」というよりかは、疲労によって、影響を受けていた身体部位に何かアクシデントが生じやすいといった感じでしょうか。例えば「疲労骨折」なども生じやすい要素となりそうです。

「目」に疲労が蓄積されていた人であれば、目の痛みなどが。腰痛・関節痛といった症状も疲労によってもたらされる要素ともなりますので、生じやすい要素となります。

いずれにしても、本日現れてきた身体症状は、疲労の蓄積があったことを示すシグナルと考えることが出来そうです。痛みなとが生じた箇所の疲労を回復する良き機会と捉えるといいのではないでしょうか。


■”重さ感”による影響。風の民さん・金の民さんは、行動を制限されることに。

現在の自然エネルギー環境としては、空気の重さ感が目だってきています。これは、関東周辺だけの出来事なのかもしれませんので、全国的な話とはならないかもしれませんが・・。

空気の重さ感が感じられる地域では、風の民さん金の民さんが大きな影響を受けることになりそうです。いずれも、今日は「行動を制限される傾向」が出てくるものと考えています。

何によって・・制限を受けるのか・・という要因は、おそらく様々。身体的・気持ち的な要因もあれば、対外的な要素・時間的な要因も考えられます。いずれにしても、普段の風の民さん・金の民さんらしい「素軽るさ」「軽快さ」「俊敏性」が活かしにくい自然環境ということ。

そんな環境であることを、念頭にした行動を心がけると良き結果に繋がるものと思います。

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2014年09月09日

急激な自然エネルギー変化。今日午後・明日と体調変化にご注意を。

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テニス全米オープンの決勝・・。錦織選手・・残念でしたねぇ。準決勝とは異なり、わりと一方的な試合展開となってしまいました。本人が十分力を出し切れたと感じているのならいいんですけどね。いずれにしても観戦している側とすれば、十二分にわくわくさせていただけました。スポーツならではの魅力が集約された数日間だったように感じています。

錦織選手、ありがとう〜〜。おめでとう。(喜)


■台風の影響が無くなり、自然環境に大きな変化が・・。

さて、日本の自然環境に話を移したいと思いますが。ここ数日関東にも影響を与えていた台風は、東海上へと遠ざかりつつあります。現時点で、若干台風エネルギーが感じられることはありますが、ほぼ影響力はなくなってきている状態。午後になれば完全に台風エネルギーの影響は消滅することになりそうです。

現在、台風によって、関東では北東からの空気が流入している状況。ゆえに、昨日・現在と涼しさ感じる気候となっています。

ただ、台風とともに前線も東海上へと過ぎ去っていますので、本日これから午後になると自然エネルギー環境にも大きな変化が生じてくることが推測されます。基本的には、風エネルギーが主体の一日となりそうです。

ここ数日、火エネルギーと水エネルギーが地域によって異なる状況で存在。自然エネルギー格差も生じていました。そんな流れの中で、本日風エネルギーの活性化力が加わりますので、自然エネルギーバランスが大きく変動することが推測できるんですね。


■体調変化が生じやすい環境に。

本日、午後からの自然エネルギー状況を考えたときに、その影響として一番注視しておかなければいけないのが「体調変化」です。全ての自然民族さんに共通して、体調変化がとても生じやすい自然環境となりそうなんですね。

体調変化という言葉を聞くと、なんとなく良くないイメージを思い浮かべるかもしれませんが・・そうとは限らず、「良い変化」「悪い変化」双方が生じる可能性があるわけです。

特に、今月は火陰エネルギー環境ともなっていますので、潜在化していた要素が顕在化しやすい環境でもあります。普段、隠れている要素(不調など)が顕在化(意識される)してくる形で、体調変化を実感することになるかもしれません。


■風の民さんの心エネルギーは良好に。

自然民族さんの中では、風の民さんの心エネルギーは良化することになりそうです。気持ち的には、爽やかな気持ちを抱きやすい日となるかもしれませんね。ただ、気持ちは軽くなったからといって、「行動」を激しくするのは控えたほうが良さそうです。先ほど記したように、体調変化が生じやすいからなんですね。


■「ツキが無いな」と感じる出来事に遭遇したときの対処。

今日・明日に、「ツキが無いなぁ」と思う出来事に遭遇したときの対処として心がけておくと良いのが、「正面から受けとめる」という対応が良き結果に繋がるということです。

「無視したり」「受け流したり」「軽くあしらったり」することは、再び同じような「ツキが無い」と思える出来事を呼び込むこととなります。ここで一旦、きちんと受け留めておけば、いままで隠されていた「不運の元凶」のようなものを解消することに繋がるんですね。ある意味、絶好の転機(運の転機)とすることができると考えておいていただければと思います。
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2014年08月29日

2014年9月「火陰月」の特徴。灯火の力が増す自然環境。

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来週からは、いよいよ9月を迎えることとなります。今年最後の火月ですね。現在、自然エネルギー移行期間中ですが、9月5日ころには、移行も完了。本格的な「火陰月」が始動することとなります。

そんな2014年9月「火陰月」に関して、その特性・特徴などをお話してみたいと思います。

■”灯火””マグマ”の力が増す火陰月。

今年は、火エネルギーを活性化させやすい風年です。本来「火陰エネルギー」し威力は膨大なものが内在していたとしても、それがあまり表面には出てこない(放出されない)のがことつの特性でもあるのですが・・。今年は、火エネルギーを活性化しやすい風環境。ゆえに、様々な火陰エネルギー要素が活性化されやすい環境となります。

それゆえに、火陰エネルギーが本来持っている力が表面化しやすい時期となります。

代表的な火陰要素が「灯火」と「マグマ」。”灯火”はもともとそのエネルギー量は小さいながらも、人々を誘導・魅了する力を有している存在です。「キャンドルの灯火」などは、人の心を癒してくれる要素と言われていますが、本質的には「癒し」なのではなくて、心の中に、蓄積していた「心のつっかえ」「わだかまり」「不要な思い、感情」などを浄化(滅却)してくれるというもの。

そんな”心のわだかまり”が滅却されることで、気持ちがスッキリとすることが、”癒し感覚”として受け留められているものと思っています。

その「灯火」の力が増すことになりますので、良き要素としては、なかなか浄化できなかった「わだかまり」「こだわり」などを消滅させるのに最適な時期となるかと。逆に、少々良くない影響となるかもしれないのが、”誘導・魅了する力”が強くなりすぎることから、なにかと「惑わされること」が多くなること。「だまされたり」「誘惑に負けたり」しやすい時期ともなりますので、きちんと本質を見極める・・そんな強い意志を持ちつつ過ごすことがポイントとなりそうです。

また、「マグマ」の力も増大しやすい時期に。自然環境的には、最も”噴火活動(火山活動)”が表面化しやすい期間となりますので、注視要素と考えておいていただければと思います。


■本音・本心が表面化しやすい時期に。

あまり、心の裏表が無い人であれば、影響はほとんどありませんが・・。どちらかという「表面的な要素(表情、しぐさ)」と「内面的な要素(本音、感情)」に差異がある人、使い分けているタイプの人は、その表裏が逆転して現れやすい時期となります。

普段は、感情を表情、しぐさには表さないタイプの人の場合・・。本人は自覚していなくとも、そんな”感情”が知らないうちに表情・しぐさに表れてしまうんですね。ですから、「感情コントロール」が上手い人ほど、本人が意図していない形で、その感情が他人に伝達してしまう・・・すなわち、誤解を生じやすい(まったく怒っていないのに、怒っていると思われるなど)のです。

とにかく、ちょっとした言動(例えば、返答時の声のトーンが低くなっただけで、機嫌が悪い、怒ったなどと勘違いされやすい)の変化が、「心、感情の変化」として受け止められやすいということをまずは、しっかり認識しておくことが大切な時期となるのではないでしょうか。


■火の民さんの感受性が高まる季節。

程度に差はありますが(火の民さんにも種類がありますので)、普段、元気さ、活発さが目立っている火の民さんほど・・今年の9月は、「感傷的な言動」が生じやすい時期となりそうです。

それは、火の民さんとしては、今年一番”感受性が高まる季節”となるからなんですね。まあ、もちろん”感傷的になること”自体は悪いことではありませんので、注意するような要素ではありませんが・・。

ひとつだけ、認識しておくと良いのが、本人は、別に元気が失せているような感じではなくとも・・周囲の
人が、「あの人、元気がなくなっているようで、どうしたのかしら・・」といった感じで、心配しやすい(これまた誤解なんですけどね)傾向があるのです。

火の民さんにとって、他人から心配されやすい時期ともなるのです。
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2014年08月26日

陰陽変化の時期に生じやすい「感情」傾向。

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前回記事の続きとなりますが、「陰陽変化」を伴う自然エネルギー移行期間に関連する話をしてみたいと思います。

■火エネルギーの陰陽変化と「怒り」感情。

火エネルギーに関連した感情の代表格となるのが「怒りの感情」です。ゆえに、これからの火エネルギーの陰陽変化時期において、影響を受けやすいのも「怒りの感情」となります。

傾向としては、いままでなかなか怒りが収まらなかったような要素があったときには、それ感情が潜在化することに。逆に、いままで隠されていた(潜在)怒りを有していた人の場合には、その感情がふつふつと表面化(顕在化)してきやすい時期となります。

ですから、いま宿している「怒り」がある人は、それが徐々に消滅していくような感覚を感じるようになるかもしれませんが・・それは、怒りが解消されたわけではないということを認識しておくことは、わりと大切な要素となるかもしれませんね。

あくまでも、心の奥に怒りが潜在化していっただけであることを認識しておくことが大切です。


■潜在化していた【怒り】を解消することができるタイミングに。


感情という要素は潜在化しているときには、なかなかその感情を解消(浄化)したりと影響を与えることは難しいものです。でも、潜在化している感情は時折、条件が整ったときに表面化してくるもの。「陰陽変化」のタイミングもそんな要素のひとつです。

ですから、この時期に湧き上がってきた「怒り」があった場合には、根本的にその怒りの感情を浄化(解消)することができるチャンスと捉えることが出来ます。解消方法には、怒りの内容に対して、具体的に(論理的に)その内容を解きほぐしていく方法と、良質な水エネルギーを用いて、エネルギー的に浄化させる方法があります。

後者の場合に活用するのが、「水属性のパワースポット」もしくは「水属性のパワーストーン」です。

これは前回記事でもお話していますが、この季節身近に良質な滝スポット(水属性)があるようなら、そこを訪れることで、潜在化していた”怒りの感情”を解消することができるのではないでしょうか。

また、「怒りの感情を解消する」ことを目的とした場合に、最適な水属性パワーストーンとなるのが「アクアオーラ」などは最適な天然石かと。他には、高価な天然石となりますが、水エネルギーの強さのある「ラリマー」が効果的です。
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2014年08月25日

自然エネルギーの移行期間に。「陰陽変化」がもたらす影響!!

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今日から、自然エネルギーの移行期間に突入することとなりそうです。すでに気候的にも、関東では昨日は気温が大きく変化。今日はわりと過ごしやすい気温環境となるのではないでしょうかね。

今回は、そんな8月から9月の自然エネルギー変化に関してお話をしてみたいと思います。


■8月の火陽エネルギー環境から9月の火陰エネルギー環境への変化。

今回の自然エネルギー変化は、「火エネルギー」ということでは、変化はありません。三ヶ月連続の火月を迎えることとなります。ただ、「7月から8月の推移」とは異なり、「8月から9月の変化」は、同じ火月であっても「陰陽変化」が伴うことになります。

8月は火陽エネルギー環境だったのですが、9月は火陰エネルギー環境となるのです。


■「陰陽変化」がもたらす要素。隠れていたものが表面化&現れていたものが隠されることに。

「陰陽変化」によって生じる出来事には多様な要素がありますが・・代表的な要素(特徴)をひとつ取り上げるとすると、「隠れていたものと現れていたものの反転」が生じるということです。

いままで隠されていて、自覚することの出来なかった要素が、自然環境の変化(火陰環境へ)とともに、自覚・認識されるようになる。逆も然りで、いままで表として現れていた要素が、内面に隠されるようになる・・そんな出来事が生じやすいタイミングが、この「陰陽変化の時期」なのです。

今回は、火エネルギーに関する陰陽変化ですので、”火エネルギーに関連した反転が生じやすい時期”となるのです。


■火エネルギーに関連した反転要素。

対象となる反転要素には、多種多様な要素がありますので、さすがに全部書き出すわけにはいきませんので(笑)、ここでは最も認識しやすい要素となる「体調」に関して具体的な話をしてみたいと思います。

基本的には、陰陽反転時期(今回でいうと、8月25日〜9月15日ころまでは影響期間となります。)では、隠れていた「疲労」及び「疾病」が表面化しやすい時期となります。中でも、今回は火エネルギーに関連した要素となりますので、ここまで夏の暑さ(強い日差しと熱)によって、蓄積されてきたダメージが自覚できるようになることが推測できるのです。

”熱・暑さ”によって、もたらされた疲労や疾病が表面化しやすい時期なんですね。よく昔から、夏休みの疲れがでる季節・・夏の疲れが襲ってくる時期といわれていたりするのも、こんな自然エネルギー環境の仕組みによるものだと思っています。

ですから、7月・8月と無理することなく、暑さを避けてきた人(エアコンなどを十分に活用など)は、問題は少ないと思いますが、夏の暑さに耐えてきた人は、急に・・その反動を実感することに。

そういう時期となることを念頭に、これからの季節(〜9月15日ころまで)の行動計画を組み立てると良いかと思います。


■良質な水エネルギーによって、隠されていた火のダメージを事前に解消。

そんな自然の流れが理解できていると、事前の対処も可能になるもの。夏の反動(火エネルギーのダメージ)が表面化する前に、良質な水エネルギーによって、それらの要素を浄化・解消することを心がけるのも良いのではないでしょうか。

良質な水エネルギーが豊富な、水属性のパワースポットを訪れることが最も効果的。実はこれからの季節は、自然エネルギー豊かな「滝景観スポット」を訪れるのに最高な季節でもあるんですよね。強すぎず、適度なバランスの良質な水エネルギー環境が創出されているからです。週末のちょっとしたプチ旅行といった感じて、身近な滝を訪れてみるのもいいのではないでしょうか。
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2014年08月19日

自然環境のムラ。夏の気配と秋の気配。

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今年の夏は、少しでも多くの”パワースポット”探しをしたいと思っていたのですが、なかなかねぇ・・実際には、今のところ、新たなパワースポットには出逢うことはできていない状況です。

それでも、高原などを探索(散策)を通じて、豊かな自然環境を感じることが出来ているのは嬉しい限りです。

そんな自然散策を通じて、少々感じているのが、今年は例年と比較すると「自然環境にムラがある」といいますか、「自然エネルギー環境が、わりと狭い地域で異なる様相を有している」ということです。

まあ、基本的に自然環境に”地域差”があるのは当たり前ではあるのですが、その地域範囲が狭くなっている感覚なんですよね。通常は、同じ自然エネルギー環境で括れる地域が、さらに細分化されて、自然環境が異なっているといった感じなのです。

これは、特別な出来事という意味ではなくて、”今年の自然環境の特徴”として捉えるのが正しい認識のような気がしています。おそらくは、風エネルギー年ということから、各自然エネルギーが活性化されやすい環境となっていることが、影響しているのではないでしょうかね。


■夏の気配と秋の気配

ひとつ例となる話を上げると・・。従来は同じような自然エネルギー環境である地域が細分化される形で「夏の気配」に満ちいている地域とすでに「秋の気配」が感じられてきている地域が身近に存在していることに気がつきました。

その自然エネルギー環境の違いは、”虫たち””植物たち”も敏感に感じているようです。夏季節の代表的な昆虫でもあるアブラゼミが元気いっぱいのエリアもあれば、その近隣には、アブラゼミが少なく・・すでにコオロギなどの秋の虫たちが秋の音色を奏で始めているエリアもあるんですよね。

そんな地域は混在してしまっているのではなくて、明らかに狭い範囲ながら、明確な環境の違いを感じさせる状況となっているのです。ちょっと意識して町を歩いていると、そんな自然環境の違いを感じることが出来るのではないでしょうかね。
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2014年07月30日

現在の関東周辺「火エネルギー活性化」状況!!

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7月ももう終わりとなりますが・・”火月(火エネルギー月)”は他の自然エネルギー環境と異なり、”三ヶ月間”も連続して続くのが日本の自然環境特性となっています。本来であれば、月末となる今の季節は、自然エネルギーの移行期間となるため、”自然環境の不安定さ”が増すわけですが、「7月→8月」は同じ自然環境(火陽月)ですので、特に変化は無いんですね。

ですから、今日も通常の月末と比較すると、自然エネルギー環境はわりと安定感のある状態となっています。

■関東周辺での火エネルギー活性化状況!!

長き期間、火エネルギー環境が続くことから、各地で「火エネルギーの威力が増す、活性化されるスポット」が出現してきます。そんなエリアの中には、”火属性のパワースポット”と呼べるような環境も創出されていたりすることも多々あるものです。定常的にに存在しているパワースポットではなく、季節変化に伴って、創出されるパワースポットとなります。

ただ、誤解があるといけないので、あらためてお話しておきますが・・。”パワースポット”というのは、特定の自然エネルギーがとても豊富に集約してい存在している場・空間を意味するもの。ですから、そこを訪れた人への影響は、「良い影響」とは限らず「悪しき影響」を受けることもある・・そんな場であることは、常に忘れないようにしておいていただければと思います。

”火属性のパワースポット”であれば、火エネルギーの補充及び作用が必要な人にとっては、良き影響を得られる場となるわけですが、火エネルギーを十分有している人や火エネルギーによる逆効果が想定される人にとっては、悪しき影響を受ける場となるわけです。

そんな基本要素を念頭にしつつ、参考にしていただければと思うのが、現在、関東周辺にて、”火エネルギーが活性化・増大しているスポット”に関してです。それを表したのが、文頭のマップ図。「赤色」で表記したエリアが、現在、火エネルギー量がとても多くなっている地域です。この地域内では、火属性のパワースポットと呼べる空間も点在して、創出されているものと思われます。

明らかに、火属性のパワースポットとして、威力を増していると感じられるのが・・。

*大涌谷周辺(神奈川県箱根町)&箱根山周辺
*富士山の南東部周辺及び北東部周辺
*軽井沢周辺「浅間山周辺」「白根山周辺」「榛名山周辺」


の3スポットです。

今年の夏休みなど、旅行を兼ねて”火属性のパワースポット”を訪れたいのであれば、上記3箇所がおすすめスポットとなりそうですね。

ちなみに、これらの火属性パワースポットを訪れるときには、”悪影響”を無くす意味で「非加熱の天然水(ペットボトル)」を持って訪れると良いですよ。そして、せっかくの火属性パワースポットのエネルギーをお持ち帰りするのであれば、「火属性の天然石(ルビー赤メノウガーネットが最高で、ローズクウォーツでもOK)」を持参するといいかと思います。
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2014年07月25日

「蝉(セミ)の鳴き声・登場時期」が示してくれる要素!!

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丁度、二日前くらいでしょうか。今年最初の”セミの声”を聞く事が出来ました。それからたった二日しかたっていないのですが、いまでは、あちらこちらから「ニーニーゼミ」の合唱が聞こえるようになっています。

現代では、「天気予報」によって”梅雨明け”時期などが発表されていますが、そんな発表などを知らなくても、自然に意識を傾けて生活していれば、様々な要素の中から”梅雨明け”が訪れてきたことがわかるものです。「蝉の登場」もそんな”梅雨明け”とともに訪れてきたものであり、梅雨明けを教えてくれる要素のひとつなのかもしれせんね。

■今年の夏は、平均的な「季節感(夏の季節感)」を感じさせてくれる季節に。

私が生活している神奈川県(北部・東部)をベースとして、お話すると、通常最初の”蝉の鳴き声”がし始めるのが「7月20日〜25日」といった時期だったりします。そういう意味で、今年は丁度平均的な時期に登場してきたこととなります。

”蝉の登場時期”は、夏の自然環境がどのようになるかを示す要素でもあったりするんですよね。「雨が多い(雨続き)」「猛暑続き」「陽射しの強弱」など様々な環境要素がありますが、そんな環境要素に”大きな変化”があるかもと思える年には、「蝉の登場時期が大幅に変化」するのです。

”蝉の登場タイミング”が夏季節の自然環境特性(変化の有無など)を示してくれる(感じさせてくれる)んですね。

さらに、詳細に見ると、蝉の種類によって登場タイミングが異なるんです。地域によっても違いがありますので、あくまでも私が生活している関東周辺(都心部)を対象とした話となりますが・・。

まず最初に「ニーニーゼミ」が登場。続いて「アブラゼミ」「ヒグラシ」「ツクツクボウシ」が登場。夏真っ盛りの時期に「ミンミンゼミ」が主役を張るといった感じでしょうか。

この順番が大きく変化するときも、夏の自然環境に変化があることも多いものなんです。男の子の場合、夏の季節は「虫捕り」を通じて学ぶことは、とっても多いんですよね。「書籍による知識」では学べない要素も沢山あるから。大いに「虫捕り」を楽しんでほしいなぁ〜と思います。(笑)
タグ:自然環境
posted by poppo at 10:15 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年07月07日

今週は、台風からの自然エネルギー供給による影響が!!

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火エネルギーへの移行が先週無事完了となりました。今週は、火エネルギーが徐々に増してくる・・そんな期間となりそうです。

ただ、そんな状況に合ったように、威力のある火エネルギーを有した台風8号が日本列島へと向ってきています。今後は、通常の火エネルギー増大に加えて、台風8号からの火エネルギー供給も加わっていきますので、自然エネルギー変動が大きくなり、不安定な自然環境となる可能性がありそうです。


■台風8号の動向。

今回記限らず、今年の自然現象傾向として、「台風」の特性を考えるとポイントが2つ。まず、通常台風は、赤道周辺地域で発生するものなのですが、今年は日本列島周辺が火エネルギー活性化環境となるため、案外、日本に近い南洋海域で台風が発生しやすいということです。

実際すでにここまで発生した台風も、通常よりか日本に近い海域で発生したものが増えています。これは、火エネルギーの存在が台風を発生させるからなんですね。

もうひとつが、日本列島周辺が火エネルギー活性化環境となっていますので、今年の7月〜9月の火月は、台風の威力があまり衰えることなく日本に近づきやすいという傾向があります。ゆえに、今回の台風8号には、要注意。台風よる影響力も高いのが特徴です。


■台風からの自然エネルギーによる影響。心身の変動。

今回の台風は、火エネルギーが主体の台風と感じています。ゆえに、今週は火エネルギーの変動が激しくなることが推測されるんですね。そんな火エネルギー変動の影響を直接的に受けることになるのが・・。

火の民さん
水の民さん
火族さん
水族さん


です。

火の民さん・水の民さんは、「心の状態」に大きな影響を。火族さん・水族さんは「身体状態」に大きな影響を受けることになりそうです。台風エネルギーはとても威力のある自然エネルギーですので、その影響を防ぐことは出来ません。ですから、なるべく今週の「行動計画」を火エネルギーによる影響を受ける前提で計画することがポイントとなりそうです。

ちなみに
火の民さんと火族さん は、良き結果として影響が現れることもあれば、悪しき結果として影響が生じる・・そんな揺れ動きが激しくなりそうな感じです。

posted by poppo at 10:20 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年07月01日

2014年7月の自然環境傾向!!「自然現象」「運気」

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今日から7月となりました。早くも2014年が半分過ぎ去りましたね。早いものです。

これからの季節は、ある意味最も”2014年の自然環境”の特徴が現れてくる期間ともいえます。今年の風エネルギー環境は、特に火エネルギーを活性化させやすいといった特徴を有しているもの。

少ない、火エネルギーであっても、それが活性化されて大きな影響力を発揮することができるということです。火エネルギーの流入が少なくとも、それなりに火環境の影響が現れるということですから、火エネルギー量が増大したときには、かなり影響が現れることとなりそうです。

火エネルギー年ではありませんので、夏期間ずぅ〜と猛暑ということはないものと思っていますが、「突然の極端な猛暑(40℃超えなど)」が局所的発生する(火エネルギー量が増加した地域で)といった自然現象が生じるものと推測しています。そんな火月となる「7月」の特徴をご紹介したいと思います。


■局所的な猛暑(40℃声)の発生

繰り返しになりますが、自然現象として最も注視しておきたいのが、「突然訪れる局所的な猛暑」です。火年と違って、夏期間中常に猛暑が続くという環境であれば、心身がそんな環境に適応しやすいのですが・・。

今年は、あくまで”火エネルギーが流入してきたとき”に活性化されますので、流入量が多くなくとも、火の影響力が大きくなる傾向にあります。「火エネルギーの流入」に関しても、日本列島全体が一律、火エネルギーに包まれるというよりも、どちらかといえば、「九州・四国太平洋側」だったり「東海・関東周辺」だったりと、案外地域限定的に火エネルギーが流入(増大)してくるパターンが多くなるのではないかと推測しています。

ゆえに、全国的に”猛暑が続く”よりも”地域的に猛暑が突然訪れる”といったケースのほうが多くなるかと。心身がそんな環境変化になかなか適応しにくいので、注意が必要なんですね。


■”マグマ活動””噴火活動”の促進。

自然現象としては、なんといっても「マグマ活動」「噴火活動」が促進、表面化しやすい期間となります。特に、突然の噴火活動の可能性は、常に念頭にしておきたい要素。

*小笠原諸島
*長野・群馬・新潟西部・富山周辺
*静岡・伊豆半島周辺
*鹿児島・熊本・大分・宮崎周辺

ここまでの推移を含めて、上記地域では今年の夏期間”噴火活動の可能性”も念頭にしながら、自然と共生しておきたいものです。


■”火の民さん”の急変・暴走にはご注意を。

基本的には、やっと、火の民さんにとって、魂エネルギーが満ちてくる季節が訪れることになります。心の活力は増して、本来の火の民さんらしさが表現しやすい季節となります。もちろん、”良き運気”の流れも生じやすいものに。

ただ、”7月”において、ひとつだけ注意しておいていただきたい要素が・・今年は火エネルギーが突如”活性化”されてしまいやすい自然環境となっています。ゆえに、そんな環境に慣れていない7月は、火の民さんの「感情の起伏」が激しくなりやすく、「心の暴走(思い込み)」も生じやすいのです。

ポイントとしては、「気持ちを抑えよう(抑制)」とするのではなく、「心のエネルギーを発散させよう」とすると良き結果に。”抑えよう”としてしまうと、火エネルギーを抑え切れなかったときの反動が悪しき結果を生みやすい傾向が。

「カラオケを熱唱」でもいいですし(笑)、自分に適した何か気持ちのエネルギーを発散させる方法を見つけておくといいかと思います。


次回へ続く。
posted by poppo at 10:25 | Comment(0) | 自然現象・自然環境

2014年06月25日

「気象環境の不安定さ」と「自然環境の"不安定さ」は別物。

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昨日、東京三鷹市周辺で「局所的な雹」が大きな影響を与えたことで話題となりました。今年の梅雨は想定していたように、ここまでは”シトシトと雨日が続く”といったいわゆる「梅雨」ではなく、限定的・局所的な気象環境の不安定さによる「雷雨」が度々訪れる環境となっています。(自然環境的には、梅雨とはなっていないということです。実際、梅雨前線と呼ばれるものは、日本のはるか南に位置していますので。)

この”局所的な気象環境の不安定さ”も「関東周辺」「九州周辺」で限定的に生じている傾向があり、その他地域では、この時期として必要な降水量に足りていない地域も多々存在しています。「豪雨・雷雨」がニュースとして取り上げられることが多いため、全体的な傾向(自然環境傾向)を見誤りやすい状況となっていることには注意が必要なんですね。

自然環境推移を考える上では、「局所的な状況」と「全体的な状況」の両方を認識しておくことが大切なのです。


■「気象環境」と「自然環境」の関係性


私が普段何気なく、使い分けている「気象環境」という言葉と「自然環境(自然エネルギー環境)」という言葉ですが、その関係性について、少しお話をしておきたいと思います。

1)”気象環境が不安定”=”自然環境も不安定”では無い

おそらく、これが一番勘違いしやすい要素ではないかと思うのですが、「気象環境が不安定」であるときは、「自然環境(自然エネルギー環境)も不安定」だと思ってしまう方も多いのではないかと思います。でも、実際はそうではありません。

例えば、昨日関東周辺の局所的地域で「激しい雷雨」「雹」という自然現象が発生しました。この状況は「気象環境が不安定」となっていることを意味しています。気象環境の不安定さが、激しい雷雨などをもたらしたということです。

でも、自然エネルギー状態はどうだったかというと、実はとても安定した環境(バランス)だったんですね。地上付近では、火エネルギーが活性化されている状態で、火エネルギーと金エネルギーが安定感を持って存在していました。そんな状況にて、上空には寒気(水エネルギー)が流入・存在していたのです。この水エネルギーも安定的な状態で存在していたんですね。

ですから、あくまでも自然エネルギーとしては、火エネルギー(地上付近)・金エネルギー(地上&上空)・水エネルギー(上空)がそれぞれ安定感を持って存在していたのです。

そんな状況にて、火エネルギー量は多くなくとも、風エネルギーにより”活性化”される傾向があったことから、火エネルギーは「活性化」されていたんですね。結果的には、地上付近では、火エネルギー量はさほど多くなくとも「気温は高めに推移」することに。その結果、地上付近(火)と上空(寒気・水エネルギー)とで気温差が拡大。自然現象として、「雷雨」「雹」が発生することになったのです。

*気象環境が不安定なときでも、自然環境は安定的な状態

が存在しているということはぜひ覚えておいていただければと思います。


2)「物理的な作用」を与えるのが”気象環境”。「心身への作用」を与えるのが”自然環境”

実際には、重なる要素もありますが、人や物(物体)に”物理的””直接的”な影響を与えるのは「気象環境」です。気象環境の不安定さによって生み出された「雹」「雷」「豪雨」「気温」などが直接的(物理的)な影響を与えるわけです。

対して、”人の心(魂エネルギー)”や”身体(身体エネルギー)”に影響(バランスを乱したり、整えたり)を与えるのが「自然環境(自然エネルギー環境)」なんですね。自然環境が不安定になると、人の心身状態もバランスを崩しやすいということなのです。

「体調不良」に関していうと、「気温」「湿度」といった気象環境による物理的な影響によって及ぼされるものと、「自然エネルギーの不安定さ」などによってもたらされる自然環境による影響の2種類があるということなのです。

この2つの違いを認識しておくことが大切。今感じている体調不良が、気象環境による影響なのか、それとも自然環境による影響なのかによって、対処が異なることになるからなんですね。


タグ:自然環境
posted by poppo at 08:30 | Comment(0) | 自然現象・自然環境

2014年06月23日

今週は、金エネルギーから火エネルギーへの自然環境移行が始まる時期に。

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今週は、自然環境の変化を迎えるタイミングとなります。来月7月に向けて自然エネルギー環境が変化し始めるんですね。

今回は、金エネルギー環境(6月)から火エネルギー環境(7月)への移行となります。

この「金から火への移行」となる時期は、少々特殊で、”何か化学変化のような予期せぬ結果が生まれたり、新しいものの創出”などが生じやすい自然環境となります。”予期せぬ結果”とは、良くも悪くもどちらの要素も含むものです。いずれにしても、普段は、「こうすれば、結果はこうなる・・」といった、行動(作用)と結果の関係が大きく変化するということ。

なかなか思った通りの結果には繋がらないのが、今回の自然エネルギー移行期間である「6月25日〜7月4日」なのです。


■心身ともに、なかなか思い通りにならない自然民族さんは・・。

今回の自然エネルギー移行期間中・・心身ともに、なかなか思ったような状態とはならない(良くも悪くも)のが・・。

金の民「火族」さん
火の民「金族」さん


です。心身状態の変化が激しいと言い換えてもいいかもしれませんね。

突然、何かに目覚めたような感覚を感じたり、奇跡的な行動結果を生むこともあるかもしれません。とにかく、”作用(行動)”と”結果”が通常のようには繋がらないので、なかなか想定していたようには、事が運ばないと思っておくことがポイントに。


■”体調変化”の波が大きくなりそうな自然民族さん。

何か、特別な出来事・要因があるわけではなくとも、この期間中、体力が低下したかと思えば、突然元気が噴出してくる・・といった感じで、「体調変化の波」が大きくなりそうなのが・・。

土族さん
水族さん


です。

”体調”が自然環境に合わせて上下動しやすい時期となるんですね。ですから、体調変化(体力の上下動も)が激しくとも、あまり心配する必要はないかと思います。あくまでも、自然環境の影響を受けているだけですので。体調変化に合わせた行動を心がけていれば良いかと。






posted by poppo at 10:19 | Comment(0) | 自然現象・自然環境

2014年06月16日

今日の自然環境特性!!安定感のある自然環境。

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今月は、各地(関東など)で”記録的な降雨量”とか”連日の降雨”という報道情報があります。もちろん、それは間違いではなく、実際降雨量としてはとても多くなっている地域もあります。

ただ、このような”言葉”だけを表面的に捉えてしまっていると大きな勘違いなどしてしまうことも多々あるもので、注意が必要なんですよね。

というのも、一般的な”梅雨環境”と比較したときに今年の状況(現在)は特性が大きく異なっていることを認識しておかないといけないと思うんですね。本来の梅雨は、梅雨前線の雲が一面広がり、梅雨前線下の地域で広域に雨がもたらされる(雨が続く)といったものです。ゆえに、例えば”梅雨となった関東地域”であれば、関東全域のどの地域でも、雨がもたらされる(雨が続く)といった状況となります。

でも、今年のここまでの梅雨環境は、それとは異なるもの。

まず、”記録的な降雨量””連日の雨日続き”とありますが、これはわりと局所的なものなんですね。例えば、「東京」で連日雨日が続いていたといわれていますが、それは東京都内全ての地域で雨が降り続いたわけではなく、実は東京都内のどこかの地域で雨が降った(降雨が記録された)という日が続いたというもの。同じ地域・エリアで連日雨が降り続いたという状況てはなかったりするのです。

実際、私は神奈川県に住んでいますが、同じ神奈川県の中でも、現在の居住地周辺エリアで考えると、ここまでの降雨量は少ない状況です。ここまで降雨日と呼ばれている日も、夕立のような通り雨はあるものの、一日雨続きという日は、ほとんど無いんですよね。

ですから、実体としては、「降雨が続いている」のではなく「夕立、雷雨が度々発生している」と捉えたほうが良いように思うのです。

ここまでの自然環境・自然現象は、今年の自然エネルギー環境(風エネルギー環境+火エネルギーが活性化されやすい環境)に沿った流れと言えます。”今年の傾向”として何度がお話していますが、年間通じて火エネルギーが特に活性化されやすい自然環境となっていますので、「台風は多く発生する傾向」「雷雨・局所的豪雨が発生しやすい」自然環境なんですね。

今月6月は、金エネルギー月ですので、さらに「雷雨(雷雲)が発生しやすい自然環境」となっているのです。それがここまでの推移と合致しているのだと思っています。ですから、私の中では、「本格的な梅雨環境とはなっていない」と認識しているんですね。夏の夕立環境と同じような感覚です。


■本日の自然環境は、安定感のある環境に。

今月は、風・火・金エネルギーがそれぞれ活性化・威力を増したりする変動が大きいことから、”心身(心・体調)への影響”がわりと大きな日が多くなっています。

ただ、本日は、わりと安定感のある自然環境となっており、体調への悪しき影響はほとんど無い日となりそうです。”心地よさ”と”穏やかさ”が感じられる貴重な機会かと。今日は、お散歩やお昼(昼食)など、16時くらいまでの時間帯は少々外の空気を感じる時間を持つと良さそうです。

神社などを気軽に訪れてみるのも良き日となりそうですよ。





posted by poppo at 10:39 | Comment(2) | 自然現象・自然環境

2014年06月02日

6月は「身体の渇水」にも注意を。

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先週末は、全国的に猛暑となりましたね。関東周辺でも、”35℃”近くなった地域も多々ありました。百葉箱の気温表示で”35℃”ということは、実際にはアスファルトの路上や街中などでは、”40℃”近くなった場所も局所的には存在していたことになります。

今年の自然傾向として、年頭の記事でもお話していますし、最近の記事中でも繰り返し触れていますが、とにかく、今年は”風エネルギー”年であり、火エネルギーを活性化させやすい自然環境です。

ですから、基本として通年、”火エネルギー”が流入してきたり、増加したときには、火エネルギーが活性化された状態となりやすいということ。少量の火エネルギーであっても、通常以上の威力を発揮する傾向にあるのです。

2014年の初夏・夏季節(6月〜9月)の傾向という話でも記していますが、とにかく「猛暑」と「渇水」になりやすいのがひとつの傾向であり、特徴に。”渇水”に対する心構えということのひとつとして、「水の備蓄に関して」という記事もご参考にしていただければと思います。

これも、何度もお話していることではありますが・・。

”猛暑”に関しては、火年ではありませんので、あくまでも火エネルギーが流入してきたときに、”猛暑”になるといったイメージです。数週間も猛暑が続くというよりも、急に数日間”猛暑”が訪れる・・そして、そんなパターンが繰り返されるといった感じとなるものと思っています。そんな代表的なパターンがすでに、先週末から本日にかけて生じてきたということですね。


■”渇水”に関しては、”身体の水不足”にも十分注意が必要に。

”渇水”と表現しているのは、単に現象としての「水不足」のみを表しているわけではありません。本質的には、「水が失われやすい自然環境」となっているということを意味しています。

火エネルギーが活性化されやすい自然環境ですので、水エネルギーが衰退・削減されやすいといった傾向が常に背景に存在しているからなんですね。

そして、今月6月は、金エネルギー月となります。

金エネルギー
は、”乾燥”という要素と密接な関連性を有する自然エネルギーでもあるんですね。ゆえに、今月は、極端に”水エネルギーが衰退・削減されやすい自然環境”となることが推測できるのです。

これは、自然界においては、”水エネルギー”が供給・流入してくることによって、補完されていくわけですが、水エネルギーの流入が少ない状況となった場合には、急速に「水不足」へと進むことになります。

同様に、この傾向は自然の一要素である、「生命体(身体)」にも同様の傾向が出ることになります。簡単に言うと、”身体の水エネルギーが削減・衰退しやすい”自然環境であるということ。

具体的には、「身体の水分不足」が生じやすい傾向があるのです。

その結果、熱中症になりやすく、その影響も現れやすいということに。実際、まだ6月となったばかりの昨日も熱中症の影響を受けた人が多数発生したようですしね。

自然エネルギー的に考えると、そんな熱中症などの影響を少なくするためには、とにかく水エネルギーの補給&土エネルギーの補給が大切な要素となります。

水エネルギーを蓄積しておく、保存しておく力は、土エネルギーが担っています。土エネルギーが補足していると、水エネルギーの蓄積量も減少・・必然的に水不足となりやすいことに。

また
水エネルギーの補給に関しては、もちろん”水分の補給”と大きく関連性があるのですが・・一度に多くの水分を取っても、あまり効果的なものとはならないことはぜひ覚えておいていただきたい要素。基本的に、「喉が渇いた」と感じることの無いように、小まめに水分摂取をするようなやり方こそが、水エネルギーを上手く補充することに繋がりますので。


タグ:自然環境
posted by poppo at 10:05 | Comment(4) | 自然現象・自然環境
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h4.jpg 自然民族の「診断方法」

簡易的な方法ではありますが、自分の「自然民族タイプ」は下記より診断することが出来ます。ご参照の上、診断をお楽しみいただければと思います。

ta-1.gif::自然民族タイプの診断はこちらから

inyou00.jpg::自然民族【陰陽】タイプの診断はこちらから

h4.jpg 自然民族の「特性」を理解する上で重要な要素

各自然民族の「特性」(自然民族占い)を理解するために、認識しておかないといけない重要な要素(誤解や間違った理解をしないために)が下記に記されています。ぜひ、一度はご参照いただければと思います。

*自然エネルギーの【陰陽】による”特性”の現れ方の違い!
*各自然民族の「特性」と現状の「性格」との違いについて!
*今の性格を形作る3つの要素。「特性」「陰陽」「正負」!

h4.jpg 自然民族「25種類」の特性

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自然民族「25種類」のそれぞれの特性概要を個別記事にて記しております。まずは個々の特徴を認識していただければと思います。

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